パニック障害・うつ症状
更年期障害・原因不明の体の痛み
難病指定
度重なる身体からの痛みや苦しさの
お知らせを経て
生き方そのものを
見つめなおすことが出来、
自分としての生きなおし
自分保育をして
今、「生きたい自分」を
生きるようになりました
初めてのパニック発作から
10年目の今
この10年を振り返りながら
自分が気づいたことや
やってきたこと
思い返すとあれこれなど
書いていこうと思っています
お盆の頃には胸がチクリと痛む
という記事を書いて
↓
家系図づくりが後回しに
なっていることに気づいたので
さっそく再スタートしました^^
家系図づくり<その2>はこちら
まずは父方の続き
前回のときに
父親の子どもの頃の住所が
分かったので
その住所から
父から先を調べていただくことに
なりました
今回も前回同様
・家系図を作っていること
・父の子どもの頃の住所から
遡れるだけ遡って欲しいこと
を伝えました
法律が改定されて
今は居住の場所でないところの戸籍も
取れるようになったので
いつもの市役所で手続きできるのが
ほんとありがたいです
家系図づくりのハードルも
グンとさがったと思います
改定前だと
父の実家の役場へ
郵便や電話で問い合わせる必要が
ありました
それが今住んでいる役所で
完結するのは
ほんとありがたい
窓口で書類を出して
口頭で説明し
手続きは完了です♪
1~2時間で出来るかと
思いきや
なんと
「では約1か月後くらいに
連絡できると思いますので」
と言われ
そんなにかかるのか!とビックリwww
わたしったら
今日もらえると思っていました![]()
もしかしたら
前回の時に日数がかかるって
聞いていたのかもしれませんが
すっかり忘れています
短気すぎw
思い立ったら今!派
すぐ結果を知りたい
短絡的なわたし(笑)
自分でも笑っちゃうw
丁寧にお願いして
帰ってきました(笑)
金額の上限はなしと
伝えてきましたが
一体いくらかかるのかも
ちょっとドキドキ
参考にしたブログでは
1万円はいかない感じだったので
それくらいを予想しています
そのあたりは分かったら
また書きます
さて次は母方の準備です
母の本籍が父の戸籍に
載っていなかったので
母の結婚前の戸籍を知る必要があります
手掛かりは母の妹の叔母ひとり
帰ってから
母の妹である叔母に電話し
叔母の結婚する前の戸籍を
教えてほしいとお願いしました
謄本が取れたら
LINEで写メを送ってもらうことに
おばちゃんありがとう♡
70代の叔母
さすがにLINEのIDから
わたしを友達登録する・・・・・
は難しく
娘に聞いてみるわ~ということで
従妹(叔母の娘)を巻き込んで
LINEで送ってくれることに
もうほんとに感謝しかありません![]()
✨
母に代わって
細く長く
おじちゃんおばちゃんと
電話したり年賀状のやり取りをしたり
関係を続けてきて
ほんとによかった![]()
おばちゃんにはまだまだ
長生きしてほしいです![]()
そしたらたまたま?
おじちゃんが(叔母の夫)
戸籍謄本を持っていたらしく
写メを送ってくれました
その記載には
番地が載っていないのが
気になるところですが
送ってもらった住所で
とりあえず週明けにでも
市役所へ行ってこようと思います
一歩一歩進んでいます
また進捗あれば書きます
今日も暑かったですね
みなさまもご自愛ください♡

