わたしってほんとに◯◯だなって思ったときの話 | シアワセに生きるための、こころの整え方と自分の愛し方

シアワセに生きるための、こころの整え方と自分の愛し方

自分らしく生きる鍵は気持ち(感情)にあった
自責他責の毎日をあたたかいコミュニケーションの毎日へ

 

 

 

 

    

パニック障害・うつ症状

更年期障害・原因不明の体の痛み

難病指定

 

度重なる身体からの痛みや苦しさの

お知らせを経て

生き方そのものを

見つめなおすことが出来、

 

自分としての生きなおし

自分保育をして

今、「生きたい自分」を

生きるようになりました

 

 

初めてのパニック発作から

10年目の今

 

 

この10年を振り返りながら

自分が気づいたことや

やってきたこと

思い返すとあれこれなど

書いていこうと思っています

 

 わたしってほんとに




こわがりで

ビビりで

どう思われるかが気になる人なんやな




って思う出来事がありました




人の目はずいぶん

気にならなくなってきたと

思ってたけれど








文字だけのやり取りや

相手が好きな人の場合は

過剰な妄想が膨らむ時があるみたい








そんな自分が

おもしろい



どんなに学んでも

知識が増えても

人に伝えていても







自分の中に

気にしぃな性質がある










この人にさえ

そう思うときがあるなら

もうそれは

仕方ない






それがわたしだ







気にしていこうと思うw







そんな自分のまま

大好きな人に

素直に気持ちを伝えていこう

(気になりますと

相手に伝えるのは違う)







瞬時に膨らむ

頭の中の妄想を

面白がりながら






またやってるわ〜と

笑うだけ








そのうち妄想も

湧かなくなる

ってなんか思う






妄想よりも

現実が楽しくて忙しい