【断捨離】三日坊主でも続く。「1日1捨て」を習慣化する3つの方法
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断捨離を始めたいと思っても、いきなりたくさん捨てようとすると疲れてしまいますよね。
そんなときに取り入れやすいのが「1日1捨て」です。
1日に1つだけならハードルが低く、忙しくても続けやすい方法だと思います。でも実際には、数日で忘れてしまったり、何を捨てればいいかわからなくなったりすることもあります。
今日は、三日坊主でも続けやすい「1日1捨て」の習慣化のコツを3つまとめます。
① 捨てる物を小さくする
最初から大物を手放そうとすると、気持ちが重くなります。レシート1枚、使っていないペン1本、空き箱1つでも十分です。
「これでもいいんだ」と思える小ささにしておくと、続けるハードルがぐっと下がります。
② 捨てるタイミングを決める
習慣にしたいなら、「気が向いたとき」よりも「この時間にやる」と決めたほうが続きやすいです。
朝、引き出しを1か所見る。
夜、お財布の中を見直す。
そんなふうに、すでにある生活の流れにくっつけると、無理なく定着しやすくなります。
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③ 完璧を目指さない
1日できなかっただけで、もう続かない気がしてしまうことってありますよね。でも「できない日があってもまた戻ればいい」と思っておくと、気持ちがラクです。
大事なのは毎日完璧にやることより、手放す感覚を暮らしの中に残しておくことだと思います。
さいごに
「1日1捨て」は、大きく片付けるための方法というより、物との距離感を整える小さな習慣なのかもしれません。
少しずつでも続けていくと、部屋だけでなく気持ちまで軽くなっていくのを感じます。
まずは今日、ひとつだけ。
そんな気楽さで始めるのがちょうどいいですね
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