まる子、6年間の相棒ランドセルとお別れ | 家と自分と家族が変わる選ぶ片づけ

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整理収納アドバイザー 藤原友子です。

 

 

フジワラ家長女まる子(小6)が,今週小学校を卒業しました。

そして中学校の宿題ももらい、いよいよ中学校準備に取り掛かります。

 

 

そこで、まずしたこと

 

 

ランドセルとけじめのお別れ

 

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まる子のランドセルは外国で第2の人生をスタートします。

その準備のための郵送作業です。

 

 

まるこのランドセルがどのような第2の人生をおくるかはこちら↓

>>>まる子、ランドセルの第2の人生を考える

 

卒業式でのまる子の様子を見ていたら、

小学校の充実した様子がとても伝わってきました。

 

 

そんな充実した6年間を共に過ごしたランドセル。

だけど、ただ取っておくのではなく、状態がいい時に、必要な方のために譲る選択をしました。

 

 

これから、どんどん成長していくまる子のもとには、様々なモノがやってきます。その時その時に必要なモノを大切にしてほしいから、時には手放すというけじめも必要です。

 

 

ただ取っておくのと、大事に保管するのはまったく違います。

そんな見極めができる子どもになってほしいです。

 

 

さて、今回のまる子のランドセルの行方は、

「ランドセルを寄付」と検索すれば情報がたくさん出てきます。

ちなみにまる子はこちらです。>>>ランドセルは海を越えてキャンペーン

 

 

 この記事がお役にたてますように。それでは!