キャロが教える!ブログで人生を変える方法 | 【大阪大学医学部✖️元No. 1ホステス】35歳からの不倫恋愛の非常識な教科書

【大阪大学医学部✖️元No. 1ホステス】35歳からの不倫恋愛の非常識な教科書

大阪大学医学部を卒業し、北新地とミナミでNo.1ホステスになった私による、10,000人の男性をトリコにしたオリジナルの恋愛マニュアルをここで学べます。

美人の皆様、はろはろです。

 

 

恋愛の先生、キャロこと児玉由加です。

 

image

 

本日のご感想はちょっと特別編。

 

 

先日、私がカウンセラー向けに非公開で開催した、ブログの書き方講座のご感想のご紹介っす。

 

 

及び、私のカウンセリングのご感想も書いてくださってるわ。

 

 

記事はこちらです↓

 

 

毎度ながら、記事の最後にもこのリンクは貼っておくわね。

 

 

私の小話を読みたい方はこのままこのページにとどまって。

 

 

彼女の記事を抜粋しつつ、ちょいちょい私の感想をはさみます。

 

 

泣きながら、キャロさんのブログに辿り着いたお正月の日のこと、今でも覚えてる。

 

 

 

混乱してる私に新年早々、キャロさんはメッセージ上でこう返してくれた。

 

 

 

「私を頼ってくれてありがとう。」

 

 

 

この言葉を今でも鮮明に覚えてるのは、思ってる以上に孤独だったんだなと、今は思う。

 

 

 

頼る人がいないと、孤独感を抱いちゃうわね。

 

 

私の場合、カレに他の女いたかも疑惑で検索したのがきっかけだった。

 

 

当時の私の心は、許せない。

 

 

なんで?最低。

 

 

2度と会いたくない。

 

 

今まで嘘だった?あり得ない!!!

 

 

 

でもやっぱり会いたいんだよ、どうしよう・・・。

 

 

でもでも、連絡取れない。

 

あるあるですな。

 

 

一般的に、他の女性がいるかも疑惑を持つ方にはこんな傾向があります。

 

 

(彼女がそうと言ってるわけじゃないよ。)

 

 

カレが自分以外の何か(や誰か)を優先することを許せない。

 

 

それはつまり、常に自分が、自分以外の誰かを優先していることのあらわれ。(これ他人軸。)

 

 

もう少しざっくり言うと、他人軸やとカレの愛を疑いがち。

 

 

参考までに。

 

 

今の彼女はこんな風に変わったとさ。

 

 

私なんかにはできない、と思ってたことをやってきた。

 

 

子供いても離婚したし、

 

居心地が良くて愛してもらえる職場でフルで働いてる。

 

 

お弟子になるのも悩んだけど、思い切って飛び込んでみた。

 

 

否定しないでそのままを大切にしてくれる心の友が全国にいる。

 

 

どうしても離れたくなかったカレとも一度離れて、

 

 

今はお互いの人生に寄り添って生きてる。

 

 

これがカウンセリングの力強さと、言葉のエネルギーを信じてやってきた結果。

 

 

頼る人がおらんとこから、心の友が全国にいるとは。

 

 

子どもがいるから離婚できないと思ってたのかな?そこから離婚されたと。

 

 

離れたカレとまたくっついて、お互いに寄り添って生きてると。

 

 

え?誰のカウンセリング受けたんですっけ?(ここ最重要)

 

 

全部、ご自身で行動されたから、こんな風に変わったわけですよね。

 

 

いつもと違うことをしたら、今までとは違う未来がやってきます。

 

 

彼女みたいになりたい方は、カウンセリングにいらして。

 

 

次のカウンセリングは6/26に募集します。

 

 

子供がいても離婚できて、最愛のカレと毎日笑顔で暮らす方法はコチラでモノにできますよ。

 

 

応援しています。

 

 

 

無料でカレに溺愛される女になる方法が毎日届きます。

 

私の無料メルマガでは、ブログには書けない濃厚な恋愛のお作法を、ほぼ毎日お届け中です。

 

 

今なら豪華8大特典付き!


 

無料メルマガの詳細はコチラでご確認いただけます。

 

 

簡単にすぐできて、きちんと効果が出ることをお伝えするのが私の売りです。

 

 

メルマガはいつでも解除できます。

 

 

 

本日のつぶやき

 

このブログの書式がイチバン見やすいと私は思うのよね。

 

 

ちなみに、このブログの書き方講座を一般向けにやる予定はありません。

 

カウンセラー向けの講座はしばらくやらんと決めております。

 

リクエストいただいたので、2年ぶりくらいにやってみました。

 

が、今回が最後です。次やるとしたら、私の仕事が今以上に軌道に乗った時かな。

 

関連記事

 

 

 

 

 

いつだって好きなようにやりなはれ。

 

 

どうやったってうまくいくわ。

 

 

そうじゃなかった時は一緒に次を考えましょう。

 

 

応援しています。

 

 

キャロ