こんばんはー♪
今日は
最近PV数が急浮上した
過去記事をお届け
寝落ち寸前になりつつ
ブログチェックしてたら
ちえさんの記事で目が覚めたので
思わずリブログ
2023年4月に書いた
過去記事でーす
ナリ心理学での虐待の認識について
ちえさんのブログから抜粋↓
手を上げる上げないの問題じゃなくて。
暴力も不機嫌も
それで
相手をコントロールしようとするのが
問題なのさ(・∀・)
不機嫌になることで
「私は不機嫌だぞ!!」って
子どもに罪悪感を与えたりして。
「あぁ、これを守らないとうちのお母さんは不機嫌になるんだ」
「あぁ、これをしないとお母さんが笑ってくれなくなっちゃうんだ」
って縛ろうとしてるのだよ(・∀・)
不機嫌や罪悪感で
子どもをコントロールしようとするのは
軽度虐待って認識。
このくらいの虐待では
親も子どもも
虐待の認識はない
のが大多数。
しかも、虐待って
家庭っていう閉鎖的空間で起きてて
家族関係って他の家と比べないし
自分が虐待を受けてるのかなんて
考えもしなかったりする。
私がその一例。
暴力や精神的なものも含む
重度虐待だったのに。
もう1人の当事者である母親も
自分が虐待してた
認識なんてなかった。
軽度虐待だってことに
生涯気付かないことも多い。
「なんか生きづらい…」
と思いながらも
年齢を重ねるにつれて
問題に対処できるように
なったりするし。
だから、
「まじかぁ。私軽度虐待受けていたんか」って
気付けただけでも儲けもんですわ(・∀・)
って、ちえさんも書いてるように
親の不機嫌や罪悪感を
与えられてたことで
コントロールされてたのかもって
気付けただけで儲けもん!
たぶんね、
うちの親、なんか
いつも楽しそう
って思えなかったら
軽度虐待を疑ってもいい。
それくらい
軽度虐待って
見逃されやすいから。
疑問に思うのは自由だしね。
違ったら違ったでいいしね。
軽度虐待されてるやん…
って気付いたら?
親を庇うんじゃなくて
親を理解してみてね。
私の場合だと…
①母親をめちゃくちゃ責めた
②母親が虐待を否定した
③私が母親にブチギレ
④母親が私を泣き落としにかかる
③と④を何度も繰り返して…
⑤私が母親に呆れて一旦退く
⑥虐待されてた当時の背景を知る
⑦母親にもう一回事実確認
⑧母親、再度泣き落としにかかる
⑨泣き落としを聞き飽きた
⑩母親は頭が悪いんだと理解した
みたいなかんじで
理解まで進みました
聞きたいことあったら質問してね
まゆの被虐体験
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