認知症になる前と認知症になってからの性格の変化 | アロマとクレイと数秘、ときどき介護

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おばあちゃんの知恵のように自然療法を生活に取り入れる方法をお伝えしています。
ご自分を知りたい方には、オンラインでの数秘鑑定セッションもしています。
認知症の母に代わり車いすユーザーの家族がときどき出てきます。

認知症で一人暮らしの母が施設に入るまでの様子です。

基本、毎週日曜日に更新しています。

 

前回までの記事はこちら。

   これ↓

ほし認知症の頑固者を病院に連れて行く

ほし認知症患者とケアマネージャー

ほし介護認定してもらう

ほし認知症で要介護1の症状

ほし認知症で一人暮らしの母が頼っていたのは・・・

ほしすべての行動動機は不安

ほし認知症になってできなくなったこと

ほし認知症になってやるようになったこと

   

認知症は元のその人の性格が残ると言われています。

ちなみに母は・・・

 

・外面がよい→自分ができないことを人に知られたくない

・すぐ怒る→何度も電話してきてなにかと怒った

・自分中心

・さびしがり屋→さびしいと言うことが増える

・几帳面→家の中が片づけられなくなった→人を家に呼ばなくなった

・友好的→機嫌のいい時にはニコニコ楽しそうにしている

・外食好き→お惣菜を買うようになった・友人と外食

・心配性→ガスコンロを使わなくなった→火事の心配をしていた

・外出好き→毎日外出して友達と話す事が楽しみ→だんだん友達から変だと言われるようになる→待ち合わせの日にち・時間や場所などを間違えたりたどり着けなかったりしていました。

 

アロマで認知症予防がいわれ始めていますが、実際にはどうなんでしょう?

本当の初期のころならば、脳の刺激になるのかな?

しかし、認知症が進んでくると、物忘れだけでなく五感もにぶくなってきて、匂いもわからなくなってきます。また、いい匂いが変なにおいに感じたり甘味が苦みに感じたりもするようです。(母の場合)

 

少しでも早くに認知症の診断してもらって進行を遅らせてくださいきらきら

そのための補助として、アロマを使われることもオススメですハート薄い赤

また、介助されている方へのリラックスのツールとしてアロマもオススメですハート赤

 

何がどのように良いのかを知りたい方も

こんな症状にはどの精油を使えばよいのかを知りたい方も

是非一度お越しくださいクラッカー

 

お待ちしています③ハート

 

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