自分を騙し、騙し、
自分に嘘をつきながら生きられれば、
痛みを感じることもなく、
多少生きづらくても、苦しくても、
そのまま死んでいくことが出来る。
でも、透明度が高い人は、
自分を騙しながら生きる
自分に嘘をつくということに
生物学的に拒絶反応を起こす
自分を騙せるというのは、
「 世間の基準 」や「 常識 」を
自分以外の外にある定義を
自分の心の定義として、
採用することが出来るということ
普通はこうだよね
世間一般的にはこうだよね
そうやって、「 常識 」をインストールできる
だから、透明度が高い人は、
自分は常識的じゃない、非常識だ
普通じゃない
おかしい
みんなみたいに出来ない
そんな感覚を持ちやすい。
それは、自分を騙すことが出来ない
自分の定規を騙さないということ
だから、自分を騙そうとするほど、
自分に嘘ついて、
周りに合わせようとするほど、
心に痛みと苦しみを感じるのだ。
そして、
この「 痛み 」と 「 苦しみ 」は、
透明度高い自分の人生を生きよ!
そんなアラーム
アラームと言ってもそれは、
危険を知らせるものではなく
あなたの幸せの人生の一番のはじまり_
自分を騙せず、嘘をつけず、
それをすることに痛みや苦しみが伴う
そういう人ほど、
自分らしい人生取り戻すことが出来る。
いや、その痛みや苦しみがある人だから
この先に見られる景色がある。
「 世間 」や 「 常識 」という
麻酔を打ち続けていれば、
痛みや恐怖は感じなくて済むかもしれない。
多少の苦しみや、奥底の冷たさも、
「 人生なんてこんなもんだよね 」と
誤魔化し続ければ、
波風立てずに最期を迎えることも出来る。
それもまた、ひとつの生き方。
「 多少、苦しんだまま死ぬこと 」を選ぶか、
「 痛みを感じてでも、
自分らしく生きて死ぬか 」
痛みを感じるのは、生きてる証
まだ自分がそこにいる証
あなたが感じる痛みは、
あなたを苦しめるためでも、
困らせるためでもない、
自分を騙さず、
自分らしく生きていく人生の生みの痛み
あなたがその苦しみ痛みの
真っただ中にいるのなら、
あなたが自分を取り戻すための
チケットを手にしているということ。
だから、その痛みを怖がらないで
その痛みは、本当の自分に出逢う
唯一の道しるべだから
そのチケットを持ちながら、
今日、少しだけ、
自分に嘘をつかない選択をしてみませんか_
本質を奏でる、魂の調律をしています↓
今の生き方に、
少しだけ息苦しさを感じているなら_
気になる方は、
そっと扉を開いてみてくださいね。
こんな風に、
自分を後回しにしていませんか_
〇 本音に蓋をしている
相手の顔色や評価を気にするあまり、
本当は「 嫌だ 」「 やりたくない 」
と感じていることに蓋して、
笑顔で合わせ続けたり、
ダメな人と思われないよう
無理して頑張っている。
〇「べき 」という声に支配されている
世間の常識や「 普通はこう 」
という声が大きすぎて、
自分の心からの「 これをしたい 」
という小さな願いを選択できない。
〇自分がいなくなってしまう空虚感
周りに合わせることで、
自分が自分ではなくなってくような、
言いようのない空虚感や孤独がある。
でも、周り合わせないことへの
ひとりぼっちになる恐怖や孤独も感じる
〇人の嘘や悪意に過敏すぎる
相手の言葉の裏にある嘘や、
その場の冷たい空気が
肌に突き刺さるようにわかってしまい、
人を信じられなくなっていて苦しい。
〇理不尽への恐怖が消えない
世の中の理不尽な攻撃や、
人の身勝手な振舞いを前にすると、
自分が傷付いて
壊れそうな恐怖をいつも抱えている
〇自分を守るために「 消極的 」になっている
傷付くくらいなら最初から、
心を開かない方がいい。
自分を隠して、周囲に害を与えないよう
ひっそりと生きることで自分を守っている
本来のあなたの感覚を取り戻した先にあるもの_
◎ 「本当の自分 」を、
自分自身が大切に出来るようになる。
無理に笑顔を作ることをやめ、
人の評価や顔色を気にすることなく、
「 嫌だ 」「 心地いい 」
という感覚を最優先に
自分を演じず、
そのままの自分でいることが自然になる。
◎ 「 普通 」ではなく、
「 私の感覚 」を選べるようになる。
外側の 「べき 」よりも、
心からの小さな願いを尊重できる。
「 私 」が何を感じてどうしたいかを、
自信をもって選べるようになる。
◎「 孤独 」を
自分と深く繋がる時間に変えていく
誰かに合わせるための「 孤独 」から、
自分自身を深く愛するための 「 孤独」へ
ひとりでいる時こそが、
自分らしく穏やかでいる時間になる。
◎透明度高い自分のままで、
境界線を引けるようになる
人の嘘や悪意に敏感なのは、あなたの才能
その感性を守るために、
透明度高い自分のままで
人と距離感を保ち、関わることが出来る。
◎理不尽は、
自分を守るための道しるべになる
攻撃や理不尽をただ恐れるのではなく、
自分を大切にするための
サインとして受け止め、
冷静に対処することが出来る。
◎心を開くことへの恐怖が、安らぎに変わる
自分を隠す必要がなくなり、
自分の透明度を守りながら、
少しずつ心を開き、
人と繋がる喜びを感じられるようになる。
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【準備中】
( 入り口の扉は、バナークリック)
Candle Roomは、
メンバーシップから、
月に一度のお話会になりました。







