故郷へのお手紙(125) 余計なことって何?
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧くださいね)
あれは約2ヶ月半前のことでした
オツ
「あのさー、その必死になってやってるソレやめて、のんびりしたら収入倍以上になるぞ」
そんなバナナ!って思いました。
これを言われた後、『必死になってやってるソレ』らができなくなり、
ただ日々をのんびり過ごす日々を送っています。(現在進行形)
日々やってることは
生きてる
ブログを書く
毎日お祈りする
LINE@の配信をする
地球スタンプラリーをする
セッションする
その結果どうなったか?
たいへん謎なのですが、オツが言った通りになっています。
(「必死になってやってるソレ」が毎日の時間の大半を占めていたから)
オツ
「いいかー、『せねばならぬ』『〇〇だからする』っていう条件反射でやってることは余計なことだ。ソレをするとこっちからの贈り物の完全受取拒否。ってか受取不能状態!!!」
この後もコンコンとお話が続いて思い出した。
わたし地球幼少期かなりオツ的生き方してたな。
やりたいことに地球的常識の脈絡はゼロ。
すぐにできる、現れる!
って信じては大人(特に地球母)に
「常識がない!!!」
ってこっぴどく叱られていたなぁ。
なかま
「女王陛下。これからは宇宙常識で過ごされても大丈夫な地球になっていますのでぜひ率先してなさってくださいね!!!」
そ、そうか。
では遠慮なくそうさせていただくわ👸💖
地球特派員 坂巻由美子
あなたと
この世の生きとし生けるもの
すべてがしあわせでありますように![]()
坂巻由美子![]()
![]()
ありがとうございます
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『故郷へのお手紙とは』
このお手紙の説明をしたほうがいいですね。
これを書いている「坂巻由美子」が魂の故郷へひたすらその日のつぶやきを書いています。
その故郷(星)には
いつも話しているエネルギー体かつ守護の存在である「オツ」と言う自称『宇宙の創造主(神様)』と、
オツのクシャミでできた小人で坂巻由美子が「なかま」と呼んでいるエネルギー体がいます。
これらは無数にいて、坂巻由美子のお友達であり、仲間であり、従者です。
故郷の星はエネルギー体でオツも「なかま」もエネルギー体なので人間が探しても「ない」そうです。
そこは至福だけがあって、全員が本当は一体。
あるものは「楽しい」と「至福」いつも思う前に願いが叶っています。
ないものは「戦い」「悪口」「他者」「苦しみ」「恨み」など。
それとお金もないです。
ゆみちゃんはこの世界が暇すぎて耐えられなくて地球に来るための試験も受けずに地球に来た魂。
が、行ったんだから地球のステキなところ送ってね!って言うことで「地球特派員」と言う任務がある。と最近知りました。
それが名付けて「地球スタンプラリー」
地球情報を常時、故郷の星に送っているのが「宇宙Wifi」全宇宙配信できるくらいの大容量だそうです。
なんだかもーこれを書いているだけで脳みそおかしくなったかな・・・。と思うのですが裏が取れることばかり起こるのでそうなのかも。と思うことにしました。
裏が取れた途端にこの手紙形式で毎日のことをなんでもいいから報告せよ!と故郷の星から指令が来てできたのがこの『故郷へのお手紙』です。
地球って青くてキラキラしてとっても綺麗で地球で言うなら「ハワイ」みたいな誰もが憧れるリゾート地です。
そこへ行ったっきり帰ってこない坂巻由美子(ゆみちゃん)に故郷の星をあげて「もういい加減帰ってきて!!!」となっています・・・。
地球特派員 坂巻由美子

