現実創造の設計図
ママってさぁ、なんで他の人みたいに普通に働かないの?
…!!!
なんでって、現実創造の設計図↓をつくるのに忙しいからだよ
?と答える。
軽く無視されます
愛知の尾張地方は親星と地球のポータルでもあるから、精神界を担当してる土地
ここに生まれ育ち、テング岩遺跡のあったというゼロ磁場に住んでるからエネルギーで現実創造の設計図をつくってます。
尾張旭は九尾の橘音(キツネ)、九に鳥で鳩、ハート
だからマザーアースのハートね
人に期待されることのないクリエイティブな仕事はとても心が自由
だれもが素直に愛に生き、どんな存在でも幸せに生きられる世界にはどのような概念が生きてくるんだろう?と日々感じとろうとしています。
前輪と後輪
ここに来て、ようやく分かってきた現実創造の仕組み
縦糸はアナマリさんとマサ🐒ちゃん
横糸は私とスサノヲさんが担当すると言われるけれど、横糸の仕組みがどうなってるのか分からなくて迷走中でした。エネルギーが絡まって糸が止まる
まずは私の内側をみていく…
心強いのは、仲間が偏りのない視点からこの現実をともに見ようとしてくれようとする姿勢。一人ではないことを実感して胸が熱くなります。
何かちがいをネガティブに錯覚してるはず。もともと前輪と後輪であるなら、お互いにちがいはあっていいし、問題にみえることの原因は相手じゃない。
ここのすり替えが起こると危険⚠️
統合ではなく争いになります。
するとこのイメージ↓が宇宙から降りてきて
インフィニティだけど、時の輪です。
前輪(意識=心)
後輪(現実=肉体)
両輪がそれぞれの意識場で回ってるからこそ、現実創造が自然と成されていきます。持ち場にいながら神意識で在ることで勝手に車輪は回る
だから、対
この『時の輪』がスムーズに動くには、不思議なことに心を合わせる必要や共鳴し合うこと、情報共有は要らなかった。
マサ🐒ちゃんが私をトキと言い、スサノヲさんをクロノスとみるのはこういう構造の魂だから
なるほど、複数人の視点のおかげでエネルギー上の仕組みがつかめてきたよ。
欠けていたのは
意識も現実も同じだけ大切なんだというお互いの認識とありがとうという愛の眼差しをもつことなんだと分かってくる
神意識でいるなら、自動的に稼働するから何もしなくてもよかったんだと気づきました。…すごい
私のなかにみえない意識を担当してることへのまだ引け目があったこと、現実界側へのコンプレックスもあったと素直に認めていくと
ウワァァ✨と感謝の気持ちが溢れて内なる統合がされていきました。何よりも、まずこんな仕組みのなかでよくやってきたことへの自分への労いと相手への感謝が生まれます。
だから2025年12月に井戸掘りで水が出たことによるオープンコンタクトで内と外が一致していたという話だったんだ。
そしてこの『時の輪』の構造を意識的に考えることに協力してくれた仲間に対して、本当ににありがとうの気持ちしかありません。
スサノヲさんに対しての疑いやネガティブな感情は出てきましたが、それに巻き込まれて、相手のせいにし分離を選ばなくてよかった。この選択が闇の落し穴であり、縄文の繰り返しはしないということだと感じます。
スサノヲさんは自分の正解をご自身で探されるでしょう、でもそれがどうであってもいいのです。みてる世界がもともとちがうのだから合わせなくていい
私は自分の真実を探究し、理解することができたのだから。
テラテラ地球寺🌏のシンボルもまさに…!
真ん中に虹🌈
神意識でどこまでも一人で進化していけるってこういうことか、巻き込まれてはいけないよというのはお互いの真実にってこと
さらなる自立、心からの納得でしかない…
ここまで色んな邪魔が入りそうになったり、心折れそうになりながらも相手のせいにしたり、身近な存在からのネガティブな圧力や反応に心を腐らせなくてよかった。
よくやったよ、私!統合の道をえらんだ
現実創造は意識の設計が行われ、現実が形作られていくという順番なので、意識が生まれるのが優劣はなく最初。
私はマザーアースの心と繋がるのはそのため
ちがいを認め合うということは
確実にともに在ること
という🐒ちゃんのいう意味がようやく分かりました。
このタイミングで母親から電話が入る
あなたがどんな状況で、なにをやってるかは分からないけれど、自分をしっかりもって信じることをやりなさいね。私たち親はあなたの生き様を信じてるから
と、突然伝えられて号泣
私はわたしの納得する真実を採用しながら動いていこうと改めて思いました。
何をやってらのか分からないのに、無条件で愛し、信じてくれる人たちがいる。
父親は、世の中に対してなにか貢献できることはないかとずっと探してきた子ども時代からあなたを知ってるから、きっとやり遂げるんだろうと言う
ありがたすぎる
私は愛に支えられて、ここまで生きてこられてる
そして自分の世界の見え方を、自分で選び直すことができた。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。








