オープンコンタクト



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思考で捉えていた宇宙存在とのオープンコンタクトの意味を洗い直していきます。それは外側からやってくるものではない、を前提として




内と外が一致すること


内に感じてきたこと

内に守ってきた水

内にしかなかった真実が


外の世界の出来事や人、場所と


同じ回路で触れ合う瞬間

分かれていた前提が終わること


こういうことなのでは…?



🐒そうだよー!

でもね、
いたしかた、一致感について捉えきれていないところがあるね

もっと具体的に考えてごらん



なぜか内からくる強い抵抗感を感じながらも、マサ🐒ちゃんのいうようにゆっくり、じっくりと色んな角度からハートの感覚とともにみていこうと思います。



内と外の一致



内と外と聞いて、浮かんだのは意識と現実創造の一致が起こってくるということ。



これまでの時間はここが不自然な形で一致してなかった。それは時の輪が噛み合ってなかったから、尾張と三河、香原シャンバラの前輪と後輪ともいえます。ここが完全にピタッと噛み合って一致し、動き始めた



人代のスサノオの時代を終えて、親の星=神代のスサノヲが現れ、八重垣で守ってきた封印が静かに解かれていく。



そこにはひたすら自分に一致しているという純粋性によって自然と起こってくる外側の不要なものの崩壊



順番が変わる



イメージとしては、八重垣の内側を守ってきたクシナダヒメと、八重垣の外側を守ってきたスサノヲのそれぞれの分かれていた回路が一致して内と外が繋がった。それは地底を井戸掘りによって…





ここでマサちゃんのいう言葉の真意を感じていく

 


🐒縄文の繰り返しはもうしない



愛智神話の系図で描かれ残されているのは、まさにこの縄文から弥生時代にかけて起こってきた国譲りにおける争いの物語です。



なぜ争いは起こるのかということを紐解いていくなら、愛ゆえに人は戦争を始める。純粋な愛だと思い込んでいるものが、実は正当化された執着のエネルギーだとしたら…?



下矢印



🐒 

何かを何かのエネルギー(愛や喜びでさえ)で何かしようとするのは、あまりお勧めしないなぁ


"愛のエネルギー"(を送ること)でさえも、結局は戦いの中にいるんだよ



魂の成熟度、ニュートラルな意識場が内側に育っているかが問われます。



純粋な愛はいいものだと思い込んでない?

とマサ🐒ちゃんは問いかけてる。ここのポイントは二元性の落し穴



一見、ネガティブにみえることにさえも前のめりに何とかしないといけないと思い込んでること自体が未だ争いの渦中にいることの証、何者かと戦う前提の分離ですから



意識を外に向けた途端に純粋な愛だと思ってたことは、他者と争う正義感へとすり替わる



それはもう終わりだと伝えています。



それなら、

あなたはどんな世界線をあたらしく創造していく?



ちがいを受け入れるということは、

ともに在るというのを確実にもっている状態



これは自分自身が本質的に生きているかどうかを最も問われつづける状態のことでもあるのです。



マサ🐒ちゃんに以前、

真日さんはもっと本質の追究にエネルギーを使うといいよと伝えられたことを思い出す。あたらしく始まる茶道のお稽古においても新たな角度から始まっていく流れに入っていってるのだなぁと実感しています。



結局は自分の内側だという真実は変わらないけれど、どう捉えるかのアップデートはその都度必要なのだということですねウインク飛び出すハート