家族でいつも仲良くいたいから
家事も子育ても仕事もちゃんとやりたい!
と頑張っているのに
上手く出来ずに、イライラして自己嫌悪。

自信がない、できない、イライラの
スパイラルだった私が
10年以上かけて取り組んできたこととは??

心のクセを見直して
いつも穏やか笑顔の「できる私」を創る専門家
みーこことライフスタイリストの中村のぶ子です

 

ご訪問いただきありがとうございますラブラブ

 

 

 

 

Zipper会員向けの優柔不断の整理術セミナー

 

このセミナーは通常は毎月第3土曜日と第4木曜日に

オンラインで開催されています。

 

 

1回出ても良いし

2回出てもOK!

 

 

さらに会員サイトにもアップされているので

何度も復習できるようになっています。

 

 

 

同じ内容のセミナーでも

 

その時の自分の状態によって

聞こえてくる言葉、入ってくる内容が異なります。

 

 

 

 

今年の2月の優柔不断の整理術セミナーでは

 

私の幸せ習慣♪ あり方の整理術」

 

というテーマで

 

・無意識のマイルールについて

 

・欲望とエゴを整理

 

・あり方しっかり自立した人になるには

 

・ちゃんとした私ってどんなわたし?

 

 

などをお話しさせていただきました。

 

 

 

この内容をセミナーで受けたけれども

もう1度復習をしたKさんからご感想をいただいたので

ご紹介しますね。

 

 

 

会場でセミナーで受けた時とは入ってくる言葉が違いました。

 

例えばテストで学年10位以内に入ったから

欲しいものを買ってあげる。

10位に入れなかったら勉強を頑張っていようが

買ってもらえない。

 

私自身、親から信用取引で育てられてきました。

 

それに対して嫌だなと思っていたこともあったはずなのに

無意識に自分も

歯磨きしたらTVを見ていいなど

自分も”つい”子どもに信用取引のような会話をしていることに気が付きました。

 

この”つい”がやっかいだなと思います。

 

自分の中であれっ?と思ったときには

その中にどんな私のエゴがあったのか

一旦立ち止まることが大切だなと思いました。

 

本当の意味で自立するには無意識の習慣の見直し

必要だと痛感しました。

 

 

 

Kさんありがとうございます。

 

 

 

「信頼」と「信用」は似ているようで違うのです。

 

 

子どもに見返りを求めた時点で

信用取引となります。

 

「お母さんはこんなにやってあげたのに

どうしてあなたはやらないの!」

 

 

これがまさに信用取引です。


子どもで欲望を満たそうとする

親のエゴです。

 

 


子どもと信用取引していきたいですか?

 

 


親子の間では本来見返りはありません。

 

見返りがない関係の中に信頼が生まれます。

 

 

 

 

つい子供に条件を出してしまう人

 

子供のことを本当は怒りたくないのに怒っていまう人

 

 

このようなことでお悩みでしたら

Zipperには心のクセを見直す

プログラムが充実していますよ(^^)

 

 

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