物・空間・時間・思考・体を整理して
家にいるだけで「幸せ」と感じる人を
世界中に増やし世界平和を目指している
ライフスタイリストの中村のぶ子です
長男との幸せな京都の2日間が終り
大阪に戻って仕事をしております。
長男とバイバイしてからしみじみと改めて感じる事は
思考は現実化する
ということ。
長男の大学受験と長女の高校受験を振り返ると
この事だけだと思います。
どういうことかと言うと
まず長女の高校受験。
彼女は高校に願書を出す頃になるまで
公立高校の志望校がハッキリしていませんでした。
2つ候補があってどちらにするのか決められなかったようなのです。
なぜなら、
自分がそこに通うイメージが出てこなかったから。
「そうなんだ~。
イメージ出来ないなら仕方ないね。」
それが私が言った事。
そして、ようやく決めた時には
私○○高校に行ってる姿しか想像できないから
○○高校に行くから!
と決まってました
「へ~そうなんだ~。
決まったんだ~。」
そして、受験勉強をしている最中もずっと
私○○高校に行くからさ~。
と言い続けておりました。
それも、心の底から楽しそうに


落ちたらどうしよう~。
失敗したら・・・
な~んて言葉は一度も聞いた事がありません。
そして、受験当日。
楽しかった~
目をキラキラさせて一番前の席で
入りたいオーラを全開にして先生にアピールしたよ!
「へ~、そうなんだ~。
余裕だね~。
じゃ~先生もこの子を入れたいな~って思ったね~。
で、テストはどうだったの?」
うん!だいたいできたと思うよ!
でも、リスニングで2つくらい間違ったかな。
あ、あの問題も間違ってるかも
でも、絶対受かるから!
「そ、そうなんだ~。
そうだね!
ここに通う事になるね!」
間違ったってなんだって
受かることしか考えていない。
1ミリもダメという事を考えていないこの思考は素晴らしい
と我が子ながらに思います。
その後、塾での自己採点で
ボーダーラインよりは超えてるかなあぐらいでも
大丈夫!
○○高校に行くから!
「だよね~。
行くよね~。」
その後合格発表の日まで
これまた一度も
大丈夫かな~。
落ちたらどうしよ~。
心配だな~。
なんて言った事がありません。
ただただ卒業式までの中学生活を思いっきり楽しむ事と
別々の高校に行くことになる友達にお手紙を書くとかしかやっていませんでした。
合格発表の日。
9時にインターネットで合否がわかるので
大阪出張に出かけてしまっている私は
娘に結果が分かったらすぐにメールで知らせてねと頼んでいました。
がーーーー
11時半になってもメールがない・・・
ん?
あの人絶対寝てるよね
と思った私は主人に連絡があったか聞いてみると・・・
本人から電話があり、担任の先生から
「○○ちゃん、合格しているのになんで学校に来ないの?」
のモーニングコールで11時半に起きた
から今から学校行ってくる!
先生が合格って言ってるから合格だと思う~
ということだったそうな。
すごすぎ
ホントに全く合格を疑っていないからこそできる爆寝。
あっぱれです!
学校に行ってみると
塾で自己採点で良い成績だったのに
ずっと「落ちたらどうしよう」「ダメかもしれない」「落ちてるよ」と言っていたお友達が
みんな不合格だったと。
やっぱり思考が現実するんだね。
言葉通りになるんだね。
という事をしみじみ感じたそうです。
そうなんだよね~。
思いは実現するんだよね。
良くも悪くも。
私が先日香港で香港人のお客様の前で整理収納セミナーすることも
それをしている私があんな笑顔で楽しく話して
聞いてるお客様も目をキラキラさせて聞いている様子は
3年前に初めて香港でお仕事した時にイメージしてたんだよね~。
思った通りに実現したんです。
娘の姿を通して改めて意識した事でした。
そして、長男の大学受験。
こちらは1年間の浪人生活がありました。
浪人前とはずいぶん成績を伸ばし昨年入りたかった国立大学に
ずっとA判定で、センター試験も良かったから
今年は合格だな~とみんなが思っていたのです。
でも、今年は本当は興味がありやってみたいなと思っている映像学部も受けてみたり
東京の私立の大学もここに入れたらいいかも~と思うところにも挑戦していました。
そこに受かったらすごいよね!
でも、私的には映像の勉強がしたいならそこに行ったらいいのにな~とずっと思っていました。
その大学は京都なんですけどね。
というかそもそも私は大阪出張が増えてきたことからずっと長男に
関西いいよ~。
関西の大学入ればいいのに~。
きっとメッチャ楽しいよ~。
と言っていたのです。
でも、本人は「ムリムリ」って言っていました。
がーーー
今年はちょっと入れるかも~の成績になったので受けてみたのだと思うし
「やっぱり映像の勉強できたらいいかも~」と思ったのだと思います。
最初の試験が京都の大学の映像学部。
合格~
すごいね!良かったね!
本人もガッツポーズで喜んでいました!
そりゃそうだよね~。うれしいよね~。
で、東京の私立大学2つ。
残念ながら不合格。
最後に昨年から挑戦していた国立大学。
センター試験も良かったし、ずっとA判定だったから
絶対合格だよねと本人もパパも思ってたと思います。
私はーーーー
もちろん、合格!と思っていました
でも、合格したらそこに決まりになっちゃうな~
本当は一番やりたい大学に行って欲しいな~
行ける大学ではなく行きたい大学に行って欲しいな~
でも、京都の大学と国立大学両方受かったら、国立大学を選ぶよな~
私は京都の大学選んでほしいけど~
と思っていました。
なので、ずっと
彼にとって最適な学校に導かれます
と祈っていました。
決して国立大学が不合格になったらいいななんて願ってはいませんが
二つ合格なら京都の大学は選びにくいんだろうなとは感じていました。
なぜなら、学費が全然違うから。
すでに浪人でたくさんお金がかかっていると知っている長男は
出来るだけ負担がないようにとの思いが強いんですよね。
で、実際映像学部は理系なみのお値段なんですけどね
でも、本当にやりたい事をやってほしかった。
これは私の強い思いでした。
国立大学発表の日。
仕事だった私にメールが
落ちた・・・
本人も予備校と塾の先生も主人もみんな大ショックでした。
私はーーー
あ、私の願いが叶っちゃった
私が彼の最適な学校に導かれますようにの願いが叶って
京都の大学に行くしかない状況になっちゃった。
と思いました。
やっぱり
思考は現実化する
んです。
そして、一昨日二人でキャンパスに行ってきたけど
やっぱりここで良かったね
と彼も本当にやりたい事が出来る事に静かに喜んでいました。
娘とはコミュニケーションタイプが違うので表現が違うんですけど
彼なりの喜びがひしひしと感じました。
母として、二人が本当に進みたい道に進める事を
とてもうれしく思いますし幸せだと思います。
母は母で好きなお仕事を思いっきりやらせていただいていて
受験生の二人に特別にしたことはないかもしれません。
でも、いつも二人の本当にやりたい事がやりたいように出来るようにと願うことと
それが叶うようにお仕事をする事をやってきただけです。
勉強もっとやったら
大丈夫なの?
こういう風にした方がいいんじゃない?
などと言った事は一度もありません。
がんばってるね~。
今どんな感じ~?
本当はどうしたいの~?
そうなんだ~。
そんな事しか言ってこなかったけど
それぞれがしっかり考え行動し欲しい結果を得られたと思います。
受験生のママやパパは
心配や不安が募ってしまったり
ついついガミガミ言ってしまったり
勉強でイライラしている子ども達とぶつかってしまったりすることが多いかもしれません。
でも、願いは子供が本当に進みたい学校に進むことなのだと思います。
ならば、子どもが自ら考え、行動し、結果を得られるように
ママやパパが導いていけたらいいと思いませんか?
これは受験の時だけじゃないですよね。
小学校のころからそうだと思うのです。
私が今みたいな考え方や声掛けが出来るようになったのは
長男が中学1年頃に始めた「コーチング」のお蔭です。
だから長男にとっては高校入学の頃から
長女に関しては小学校の高学年のころから
私の声掛けが変わり彼らの思いや行動も変わったのだと思います。
早い遅いなんてありません。
ママやパパが気が付いた時からいくらでも
子どもたちをもっと伸ばす事が出来ると思います。
子ども達もママやパパ達も苦しい受験から
楽に楽しく本来の力を発揮できる伸び伸び受験になってほしいと
心から思います。
そのために私の経験や知識がお役に立てるのならば何でも提供したいと思っています。
今回の受験体験談のシェア会
子どもたちとのコミュニケーションを円滑にするためのセミナー
子ども達を伸ばすママやパパになるためのコーチング
ご要望があれば何でもしますよ~。
この記事を読んで何か現状を変えたいと思うママやパパがいらしたら
ご連絡くださいね♪
喜んでお手伝いしたいと思います

長男との幸せな京都の2日間が終り
大阪に戻って仕事をしております。
長男とバイバイしてからしみじみと改めて感じる事は
思考は現実化する
ということ。
長男の大学受験と長女の高校受験を振り返ると
この事だけだと思います。
どういうことかと言うと
まず長女の高校受験。
彼女は高校に願書を出す頃になるまで
公立高校の志望校がハッキリしていませんでした。
2つ候補があってどちらにするのか決められなかったようなのです。
なぜなら、
自分がそこに通うイメージが出てこなかったから。
「そうなんだ~。
イメージ出来ないなら仕方ないね。」
それが私が言った事。
そして、ようやく決めた時には
私○○高校に行ってる姿しか想像できないから
○○高校に行くから!
と決まってました

「へ~そうなんだ~。
決まったんだ~。」
そして、受験勉強をしている最中もずっと
私○○高校に行くからさ~。
と言い続けておりました。
それも、心の底から楽しそうに



落ちたらどうしよう~。
失敗したら・・・
な~んて言葉は一度も聞いた事がありません。
そして、受験当日。
楽しかった~

目をキラキラさせて一番前の席で
入りたいオーラを全開にして先生にアピールしたよ!
「へ~、そうなんだ~。
余裕だね~。
じゃ~先生もこの子を入れたいな~って思ったね~。
で、テストはどうだったの?」
うん!だいたいできたと思うよ!
でも、リスニングで2つくらい間違ったかな。
あ、あの問題も間違ってるかも

でも、絶対受かるから!
「そ、そうなんだ~。
そうだね!
ここに通う事になるね!」
間違ったってなんだって
受かることしか考えていない。
1ミリもダメという事を考えていないこの思考は素晴らしい

と我が子ながらに思います。
その後、塾での自己採点で
ボーダーラインよりは超えてるかなあぐらいでも
大丈夫!
○○高校に行くから!
「だよね~。
行くよね~。」
その後合格発表の日まで
これまた一度も
大丈夫かな~。
落ちたらどうしよ~。
心配だな~。
なんて言った事がありません。
ただただ卒業式までの中学生活を思いっきり楽しむ事と
別々の高校に行くことになる友達にお手紙を書くとかしかやっていませんでした。
合格発表の日。
9時にインターネットで合否がわかるので
大阪出張に出かけてしまっている私は
娘に結果が分かったらすぐにメールで知らせてねと頼んでいました。
がーーーー
11時半になってもメールがない・・・
ん?
あの人絶対寝てるよね

と思った私は主人に連絡があったか聞いてみると・・・
本人から電話があり、担任の先生から
「○○ちゃん、合格しているのになんで学校に来ないの?」
のモーニングコールで11時半に起きた
から今から学校行ってくる!先生が合格って言ってるから合格だと思う~

ということだったそうな。
すごすぎ

ホントに全く合格を疑っていないからこそできる爆寝。
あっぱれです!
学校に行ってみると
塾で自己採点で良い成績だったのに
ずっと「落ちたらどうしよう」「ダメかもしれない」「落ちてるよ」と言っていたお友達が
みんな不合格だったと。
やっぱり思考が現実するんだね。
言葉通りになるんだね。
という事をしみじみ感じたそうです。
そうなんだよね~。
思いは実現するんだよね。
良くも悪くも。
私が先日香港で香港人のお客様の前で整理収納セミナーすることも
それをしている私があんな笑顔で楽しく話して
聞いてるお客様も目をキラキラさせて聞いている様子は
3年前に初めて香港でお仕事した時にイメージしてたんだよね~。
思った通りに実現したんです。
娘の姿を通して改めて意識した事でした。
そして、長男の大学受験。
こちらは1年間の浪人生活がありました。
浪人前とはずいぶん成績を伸ばし昨年入りたかった国立大学に
ずっとA判定で、センター試験も良かったから
今年は合格だな~とみんなが思っていたのです。
でも、今年は本当は興味がありやってみたいなと思っている映像学部も受けてみたり
東京の私立の大学もここに入れたらいいかも~と思うところにも挑戦していました。
そこに受かったらすごいよね!
でも、私的には映像の勉強がしたいならそこに行ったらいいのにな~とずっと思っていました。
その大学は京都なんですけどね。
というかそもそも私は大阪出張が増えてきたことからずっと長男に
関西いいよ~。
関西の大学入ればいいのに~。
きっとメッチャ楽しいよ~。
と言っていたのです。
でも、本人は「ムリムリ」って言っていました。
がーーー
今年はちょっと入れるかも~の成績になったので受けてみたのだと思うし
「やっぱり映像の勉強できたらいいかも~」と思ったのだと思います。
最初の試験が京都の大学の映像学部。
合格~

すごいね!良かったね!
本人もガッツポーズで喜んでいました!
そりゃそうだよね~。うれしいよね~。
で、東京の私立大学2つ。
残念ながら不合格。
最後に昨年から挑戦していた国立大学。
センター試験も良かったし、ずっとA判定だったから
絶対合格だよねと本人もパパも思ってたと思います。
私はーーーー
もちろん、合格!と思っていました
でも、合格したらそこに決まりになっちゃうな~
本当は一番やりたい大学に行って欲しいな~
行ける大学ではなく行きたい大学に行って欲しいな~
でも、京都の大学と国立大学両方受かったら、国立大学を選ぶよな~
私は京都の大学選んでほしいけど~
と思っていました。
なので、ずっと
彼にとって最適な学校に導かれます
と祈っていました。
決して国立大学が不合格になったらいいななんて願ってはいませんが
二つ合格なら京都の大学は選びにくいんだろうなとは感じていました。
なぜなら、学費が全然違うから。
すでに浪人でたくさんお金がかかっていると知っている長男は
出来るだけ負担がないようにとの思いが強いんですよね。
で、実際映像学部は理系なみのお値段なんですけどね

でも、本当にやりたい事をやってほしかった。
これは私の強い思いでした。
国立大学発表の日。
仕事だった私にメールが
落ちた・・・
本人も予備校と塾の先生も主人もみんな大ショックでした。
私はーーー
あ、私の願いが叶っちゃった

私が彼の最適な学校に導かれますようにの願いが叶って
京都の大学に行くしかない状況になっちゃった。
と思いました。
やっぱり
思考は現実化する
んです。
そして、一昨日二人でキャンパスに行ってきたけど
やっぱりここで良かったね
と彼も本当にやりたい事が出来る事に静かに喜んでいました。
娘とはコミュニケーションタイプが違うので表現が違うんですけど
彼なりの喜びがひしひしと感じました。
母として、二人が本当に進みたい道に進める事を
とてもうれしく思いますし幸せだと思います。
母は母で好きなお仕事を思いっきりやらせていただいていて
受験生の二人に特別にしたことはないかもしれません。
でも、いつも二人の本当にやりたい事がやりたいように出来るようにと願うことと
それが叶うようにお仕事をする事をやってきただけです。
勉強もっとやったら
大丈夫なの?
こういう風にした方がいいんじゃない?
などと言った事は一度もありません。
がんばってるね~。
今どんな感じ~?
本当はどうしたいの~?
そうなんだ~。
そんな事しか言ってこなかったけど
それぞれがしっかり考え行動し欲しい結果を得られたと思います。
受験生のママやパパは
心配や不安が募ってしまったり
ついついガミガミ言ってしまったり
勉強でイライラしている子ども達とぶつかってしまったりすることが多いかもしれません。
でも、願いは子供が本当に進みたい学校に進むことなのだと思います。
ならば、子どもが自ら考え、行動し、結果を得られるように
ママやパパが導いていけたらいいと思いませんか?
これは受験の時だけじゃないですよね。
小学校のころからそうだと思うのです。
私が今みたいな考え方や声掛けが出来るようになったのは
長男が中学1年頃に始めた「コーチング」のお蔭です。
だから長男にとっては高校入学の頃から
長女に関しては小学校の高学年のころから
私の声掛けが変わり彼らの思いや行動も変わったのだと思います。
早い遅いなんてありません。
ママやパパが気が付いた時からいくらでも
子どもたちをもっと伸ばす事が出来ると思います。
子ども達もママやパパ達も苦しい受験から
楽に楽しく本来の力を発揮できる伸び伸び受験になってほしいと
心から思います。
そのために私の経験や知識がお役に立てるのならば何でも提供したいと思っています。
今回の受験体験談のシェア会
子どもたちとのコミュニケーションを円滑にするためのセミナー
子ども達を伸ばすママやパパになるためのコーチング
ご要望があれば何でもしますよ~。
この記事を読んで何か現状を変えたいと思うママやパパがいらしたら
ご連絡くださいね♪
喜んでお手伝いしたいと思います

リバウンドしない整理収納☆
心と部屋と体をすっきりさせる
ライフスタイリストの 中村のぶ子 でした
心と部屋と体をすっきりさせる
ライフスタイリストの 中村のぶ子 でした

ブログランキングに参加しています!
皆さまの1クリックが大きな励みになっています。
こちらをクリックよろしくお願いします
↓↓↓↓↓
皆さまの応援に心から感謝しています。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
人気の8日間無料のメールセミナーはこちらです!
【あなたにも絶対できる!整理収納はじめの1歩-全8回】の購読申し込みはこちら
セミナー
【 3月 】
★3月17日(木)大阪・大阪 整理収納アドバイザー2級認定講座
【 4月 】
★4月4日(月)東京・新宿 整理収納アドバイザー2級認定講座
★4月14日(木)茨城・土浦 優柔不断の整理術 第4回 空間の整理
★4月17日(日)24日(日)茨城・つくば コーチングベーシックセミナー
サービス
◆片付けとライフスタイルから運気を上げる! かたらいコンサルティング (心と頭の整理)
◆本当の自分を見つけ楽に楽しく生きるライフスタイリスト中村のぶ子と繋がる仲間【ZIP会員】
ショッピング
● ジェイソンウィンターズティーとバイオプラス
● 一瞬で場を変える! エアフレッシュナー
● 「家が変われば人生が変わる!家にいるだけで『幸せ』と感じる家の整え方」講演会CD&DVD