日向坂46 小坂菜緒 初主演映画!
巨大化した人形が殺人鬼となる 主人公の女子大生・平井由梨(小坂菜緒)は趣味のカメラで幼馴染の真人(萩原利久)と日常の風景を撮影する楽しい日々を送っていた。ある日、由梨のもとに差出人不明のパーティー案内が届いた。怪しい案内状は同じく真人にも届いており、案内状に記された集合場所に到着するとそこには同世代の男女5人と中年の男性(萩原聖人)がいた。パーティーの参加者には10万円の贈呈。この謎のパーティー会場となるキャンプ場へと向かった8人を不気味な日本人形が付き纏う。その人形の体が大きくなった時、決して引き返す事の出来ないパーティーが始まる。
邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん
で以前に紹介されていて気になって居た映画がアマプラで視聴出来るようになっていました。
そもそも市松人形ってちょっと不気味じゃないですか?
それが、
2㍍あったら凄く怖くないですか??!!!???

きゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!
市松人形の爪や髪が伸びたりするのは、
人形に込められた呪いが外に向かって行こうとする事で起きる現象で、
この人形は呪いが桁違いな為、体全体が大きくなったそうです。
な、なるほどね~~~
お は り !





