集英社のマンガ配信アプリ「ジャンププラス」にて連載中のホラーマンガ「こわいやさん」。

独特な絵柄と不気味な怖さ、そしてところどころに小ネタが仕込んである作風で、じわじわとファンになりました
かわいい動物たちが暮らしている「どうぶつ村」。
ここでは動物たちがさまざまなお店を開いています。

そんなどうぶつ村に引っ越してきた「かえるくん」が村を散歩していると、「こわい」を売っている「こわいやさん」の店主(うさぎさん)に声をかけら、店主が取り出してきたものは、正面にグロテスクな顔がデザインされた「こわい箱」

「こわい箱」を開くと、「こわいはなし」が始まります。
その「こわいはなし」は「どうぶつ村」が舞台では無く、現実世界(と思われる)での出来事なのです。

並走して語られる現実世界の話も、かえるさんの聞く「こわいはなし」と妙にシンクロしているのです。
「こわい箱」との現実世界の関係の謎とは?
回が進むほどに謎は深まるばかり・・・
実は、
物語の流れは今やその謎にせまってきているのです!
読むなら今!?
お は り !