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笹原氏による最後の審判の見解をツイッターから転載いたします。
黄金時代の到来を拒否する意志を示すことになります。
— 笹原 俊 (@shun_sasahara) May 24, 2021
これはワクチンを接種しないという選択をさせることで、大覚醒に必要自らの自由意志による選択を行う人を増やすことができると同時に、ワクチンを接種することで接種者がこの世を去り、選択を行わない人を減らす効果もある、一石二鳥の作戦です。
★最後の審判について
現在この地球上では「最後の審判」が行われています。審判といっても、裁判官が裁くわけでも、裁きの神がいるわけでもありません。審判を行うのは他者ではなく、我々一人ひとりが自分自身の意志を判定するのです。
判定内容は、来るべき黄金時代に向けて、黄金時代に入る意志があるのかどうか、ということです。 自らの自由意志を行使し、黄金時代に入りたい、という意志を示しさえすれば、黄金時代に入れます。 このままの世界にいたいという意志を直接示したり、黄金時代の到来を否定し、それを説く人々を批判することによって、間接的に拒絶の意志を示したものは、入ることができない、そういう形の審判です。 この最後の審判用のアイテムとして、世界中で使われているのが、ワクチンです。アライアンスが決してワクチン自体を消滅させることをしないのは、これが原因と思われます。
ワクチンの危険性に気付き、その背後にある陰謀に気付き、接種を拒否することによって、黄金時代の到来に必要な、自由意志による選択の行使を達成することができます。 反対に、マスコミをうのみにし、またはワクチンの危険性を知っていながら権威に従ってこれを接種すれば、黄金時代の到来を拒否する意志を示すことになります。 これはワクチンを接種しないという選択をさせることで、大覚醒に必要自らの自由意志による選択を行う人を増やすことができると同時に、ワクチンを接種することで接種者がこの世を去り、選択を行わない人を減らす効果もある、一石二鳥の作戦です。
身もふたもないと言ってしまえばそれまでですが、我々としては、一人でも多くの人々が、黄金時代に入れるよう、ワクチンの危険性を周知させていくことが重要です。
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笹原氏の見解に唸ってしまいました。
寅さんを始め、地球アライアンス側がなぜ枠沈を断固として危険なものと、訴えないのか不思議でした。
最後の審判は今、我々は目にしているということ。
歴史的瞬間の立会人として我々は非常に稀有な時を生きています。
私も日々、ブログのみならず、周囲には今回の遺伝子注射(枠沈といは言えないと思います。)の危険性については
出来るだけ外出した折に出会う知人や立ち寄ったお店の人にも伝えています。
情報を伝えたらあとは自ずから調べて確信を得て接種しない人もいるだろうし、
その場限りですっかり忘れてあとは接種会場へまっしぐらの人もいるでしょう。
これが最後の審判であれば、魂が決定しているはずです。
6000年にも続くレプなどネガティブな地球外生命体のコントロールにあった訳で、おいそれと
すぐさま黄金時代に突入する訳ではないのではと思います。
素晴らしい時代には間違いなく入りますが、混沌とした時はしばらく流れるでしょう。
特に食糧難がやってくると言われていますね。作物が収穫できない、ということではなく、
国内の人たちのことを思うよりも自分のお財布を優先する人がまだいる、ということです。
早く逝きすぎた!と残念がるほど、短期間で済むのかは私たちの意識にかかっています。