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暫くニュースレターはお休みしておりましたが、
近々再開致します。宜しければご登録を
お願いいたします!
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一部を転載します。
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1996年、CBSテレビ『60 Minutes』に出演して、レスリー・ストールから対イラク経済制裁について“これまでに50万人の子どもが死んだと聞いている、ヒロシマより多いと言われる。犠牲を払う価値がある行為なのか?”と問われた際「大変難しい選択だと私は思いますが、でも、その代償、思うに、それだけの値打ちはあるのです」(“I think that is a very hard choice, but the price, we think, the price is worth it.”)と答えた。なお、オルブライトのこの発言を腹に据えかねた国連の経済制裁担当要員3名(デニス・ハリデイ、ハンス・フォン・スポネック、ジュッタ・バーガート)が辞任。このうちハリデイは「私はこれまで(対イラク経済制裁について)“ジェノサイド”という言葉を使ってきた。何故なら、これはイラクの人々を殺戮することを意識的に目指した政策だからだ。私にはこれ以外の見方が出来ないのだ」とコメントを残している。
きちんと情報を得て枠沈の危険性を知っている医療従事者の善意のミスだと
私も感じます。
枠沈の弊害があまりにも大きく、CDC,WHOが10000人の医療関係者と1000人の弁護士
によって訴えられているという事実を報道せず、必死に国民に接種を呼びかける人、メディアは
全て後々どう責任を取られるのでしょうか。
5月16日時点で日本では既に430万人以上が接種されました。
若い人には重篤な副作用が数多く報告されています。
以前にも紹介しましたが厚生労働省の資料:
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000778304.pdf
医療関係者、高齢者、一般の方達の中でも気になる基礎疾患がおありの方も
おり、接種を希望されない方もいるでしょう。
高橋徳先生は接種を希望されない方に診断書を書いてくださるそうです。







