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本日もありがとうございます!
Twitterで見かけた重要情報です。重要なので至急
ブログにアップすることにしました。
今まで沢山の枠沈関連の情報をブログでシェアしましたが、
今回は日本の新潟大学医学部の名誉教授である、
岡田先生のAストラゼネカとFァイザー枠沈の違いも
図解して下さっているのでより明確にわかるかと思います。
バンされると思いますので是非早めに見てください。
岡田先生はFァイザー枠沈はmRN Aであり、ゲノムに組み込まれることは話されていませんが、
Aストラゼネカと同様に組み込まれる可能性があります。
これは先月のブログで高橋徳医師の動画を紹介した際、先生が論文を
提示して下さっているのからもわかります。
論文はこちら。(英語)
Aストラゼネカ枠沈は添加物が明記されていないようです。何が入っているのかわからないものを
接種したいヒトなんているんでしょうか。日本ではまだ承認申請中で3月18日現在、
厚生労働省から承認は得られていません。不幸中の幸いです。
Fァイザー枠沈:この会社の裏まで説明されています。
Aストラゼネカ枠沈:ブラジル、南アフリカ、英国での極悪変異ウィルスが発生した国々は治験を
行った国々である!
すぐにバンされると思いますが、In Deepさんのブログで
なんと文字起こしをして下さっています!
In Deepさんのブログから一部こちらに転載させていただきます。最後の部分です。
勇気ある専門家がまた声をあげてくださり、本当に有難いです。(一部文字をかえています。)
『医師を対象に枠沈接種が始まっています。
一日経っても副作用が出なかったので「この枠沈は安全だ」などと間違ったメッセージを出さないように医師の皆さんにお願いいたします。そのような台詞は 10年後にどうぞおっしゃってください。
最近はテレビなどで、「政府の説明だけが正しいので、巷の噂に惑わされないように」という呼びかけがなされるようになりました。異論を許さない雰囲気があり、これはまるで太平洋戦争当時の大本営発表のようです。
テレビや週刊誌が、政府に忖度し、真実を伝えなくなってしまったのも、由々しき事態です。ジャーナリズムの矜持は失われてしまったのでしょうか。
専門家と称する人たちが、「枠沈しか方法はない」などと無責任なコメントを述べているのも大きな問題です。
感染性に対峙する決定的な手段は、全市民の行動制限に尽きることは、すでに実証済みです。
また、ウイルスのスパイクタンパク質の構造と働きが 100%判明したことから、これをブロックする薬が世界中の製薬企業で開発されていて、あと一歩というところまで来ています。新しい薬や枠沈にはリスクが伴うものですが、(枠沈とちがって)薬は感染した人に用いるものですので、多少のリスクはやむを得ません。
しかし、感染リスクがほとんどない健康な一般市民に、安全性がまったく保証されていない枠沈接種を強要するのは、もう犯罪でしかありません。
皆様の賢明な判断に期待しています。』
ご参考まで。
感謝を込めて。
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