【重要】2種の新型567枠沈作用機作についての明快な動画!(拡散希望) | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

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本日もありがとうございます!

 

Twitterで見かけた重要情報です。重要なので至急

 

ブログにアップすることにしました。

 

今まで沢山の枠沈関連の情報をブログでシェアしましたが、

 

今回は日本の新潟大学医学部の名誉教授である、

 

岡田先生のAストラゼネカとFァイザー枠沈の違いも

 

図解して下さっているのでより明確にわかるかと思います。

 

バンされると思いますので是非早めに見てください。

 

 

岡田先生はFァイザー枠沈はmRN Aであり、ゲノムに組み込まれることは話されていませんが、

 

Aストラゼネカと同様に組み込まれる可能性があります。

 

これは先月のブログで高橋徳医師の動画を紹介した際、先生が論文を

 

提示して下さっているのからもわかります。

 

論文はこちら。(英語)

 

 

 

Aストラゼネカ枠沈は添加物が明記されていないようです。何が入っているのかわからないものを

 

接種したいヒトなんているんでしょうか。日本ではまだ承認申請中で3月18日現在、

 

厚生労働省から承認は得られていません。不幸中の幸いです。

 

Fァイザー枠沈:この会社の裏まで説明されています。

Aストラゼネカ枠沈:ブラジル、南アフリカ、英国での極悪変異ウィルスが発生した国々は治験を

行った国々である!

 

すぐにバンされると思いますが、In Deepさんのブログで

 

なんと文字起こしをして下さっています!

 

 

In Deepさんのブログから一部こちらに転載させていただきます。最後の部分です。

 

勇気ある専門家がまた声をあげてくださり、本当に有難いです。(一部文字をかえています。)

 

『医師を対象に枠沈接種が始まっています。

 

一日経っても副作用が出なかったので「この枠沈は安全だ」などと間違ったメッセージを出さないように医師の皆さんにお願いいたします。そのような台詞は 10年後にどうぞおっしゃってください。

 

最近はテレビなどで、「政府の説明だけが正しいので、巷の噂に惑わされないように」という呼びかけがなされるようになりました。異論を許さない雰囲気があり、これはまるで太平洋戦争当時の大本営発表のようです。

 

テレビや週刊誌が、政府に忖度し、真実を伝えなくなってしまったのも、由々しき事態です。ジャーナリズムの矜持は失われてしまったのでしょうか。

 

専門家と称する人たちが、「枠沈しか方法はない」などと無責任なコメントを述べているのも大きな問題です。

感染性に対峙する決定的な手段は、全市民の行動制限に尽きることは、すでに実証済みです。

 

また、ウイルスのスパイクタンパク質の構造と働きが 100%判明したことから、これをブロックする薬が世界中の製薬企業で開発されていて、あと一歩というところまで来ています。新しい薬や枠沈にはリスクが伴うものですが、(枠沈とちがって)薬は感染した人に用いるものですので、多少のリスクはやむを得ません。

 

しかし、感染リスクがほとんどない健康な一般市民に、安全性がまったく保証されていない枠沈接種を強要するのは、もう犯罪でしかありません。

 

皆様の賢明な判断に期待しています。』

 

ご参考まで。

 

感謝を込めて。

 

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