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本日もありがとうございます!
厚生労働省のこちらの文書にFァイザー枠沈の中身が記述されています。
この中身の添加物のうち、PEGがアナフィラキシーショックの一因ではないか、という
ことを先日のブログに紹介しました。PEG2000ではありませんがPEG8000は私が基礎医学
研究をしていた時にはよく使っていました。この物質はDNAなどの核酸沈澱で用いられて
いますが、短鎖DNAやRNAを沈澱させることができず、比較的長く大きな核酸沈澱に使われま
す。PEG-8という、分子量がかなり小さいものは化粧品や洗髪剤には既に使われています。
皮膚への影響があることが書かれています。
PEG-2000、8000はかなりの高分子量の物質で、それは人類に適用するのは初めて
のようです。
今回は内海医師がTwitterで掲載されていた資料を紹介します。
ワクチンに入っている添加物。初のものが使われており、肝臓の空洞化をもたらすことがわかっている。これとmRNAワクチンであることの複合的な意味とは? pic.twitter.com/wV7guIyEST
— 内海 聡 (@touyoui) March 15, 2021
ALC-0159 (PEG-2000)もALCー0315も
今まで添加物として使用されたことがなく、人類にとっても初であり、どんな
副作用が出るのか未知の成分である、とのこと。ラットの動物実験では
肝臓への影響が認められ、肝細胞の空洞化が認められたそうです。
肝臓といえば解毒を担う重要な臓器なので、実際にヒトで起こる可能性もあるので
懸念されますね。
ここで内海医師の最近の567枠沈に関する動画を紹介します。
今まで重要な動画を紹介して来ましたが、内海医師は枠沈の効果はない、と
いう立ち位置で情報発信されている方です。
新型567はネコもヒトも普通に持つただの567ではないか、と発言する
医療関係者も国内、海外にいらっしゃるのはご存知でしょう。
CDC(アメリカ疾病予防管理センター)では「ありません」と。
新型567枠沈考察~前編~医師内海聡はこう考える!
新型567枠沈考察~後編~医師内海聡はこう考える!
予防効果が90%の数字のマジックについて解説されておりますよ。
そして枠沈と副作用と見られる症状の因果関係を証明するのは今までの例(インフル、
子宮頸がん枠沈)でも難しいことも話されています。治験段階の枠沈ですし、国も生命保険も
保証しないでしょう。
ところで、子宮頸がん枠沈も実は遺伝子組み換え枠沈であったという情報が出ています。
実際に接種した人が動画で話されていますので、参考に聞いてください。
勇気ある女性の発言です。
ご参考まで。





