少しずつ秋の気配 | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

形而上学(星座のこと)や世界情勢と真実、食、心理カウンセリングを中心に徒然なるままに記したグリューンの『徒然織』です。

最近のミュンヘンは肌寒い日が続いていたのですが、今日は24度程まで上がります。週末は

ずっと素敵なお天気ですので、オクトーバーフェストも盛り上がるのでしょう。

それでも朝晩冷え込むようになり、確実に秋の気配を感じます。

英国庭園はそんな季節の移り変わりを観るのに最適な場所です。

昨日もお天気が良かったので、用事を済ませた後、久しぶりにサイクリングをしてきました。



木々の葉も少しづつ変わって来ています。

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羊の放牧。

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英国庭園内にある中国の塔のビアガーデンもこの暖かさで賑わっていました。


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これは人工池です。かなり大きいのですが、英国庭園自体、人工公園ですので。

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夕方ではなかったのですが、すでに陽差しが陰って来ています。確実に日の長さが短くなって

いきます。

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英国庭園の自然に触れると、色々な雑念をかかえた私を丸ごと受け止めてくれる

感じがしてなりません。シータヒーリングの応用DNAマニュアル第二層について

書かれてある箇所で、植物は自然の聖なる循環に従っていて、相手を滅ぼそうとすることはない、

と述べています。私たちと同じ手段で表面的な意思疎通が出来ないからと言って植物に

意思がないというのは間違っています。

深い所で、表面的手段を用いずに私たちは全て繋がっているのだな、と感じざるを得ません。


感謝をこめて。