テロとの闘い | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

形而上学(星座のこと)や世界情勢と真実、食、心理カウンセリングを中心に徒然なるままに記したグリューンの『徒然織』です。


今日の内容のブログは、私の個人的意見が多々含まれています。

ここに書かれてある事柄の信憑性の判断については読者の皆さんに委ねます。


---------------------------

9.11のテロ首謀者とされる、オサマ•ビンラディンが死亡しました。

このニュースは衝撃的ですが、本当に本人なのかダミーなのか、私は今だに

疑っています。

どちらにせよ、ビンラディン本人が死んだとしてもこれで世界のテロは終焉ということなわけでは

なく、相手がみえない、終わりなきテロへの闘いはこれからも続くことになるのでしょう。

そういう世界を選ぶならば。

9.11の真の首謀者はアルカイダではなく、戦争を引きこし、莫大な富を得たい

アメリカの裕福層、そしてそれに迎合した当時の大統領ブッシュたちによって引きおこされた、

という説もあります。つまり自作自演。あまり深く言及はしませんが、ナキニシモアラズ。


私が読者登録させて頂いている方のブログで、「東日本大震災はテロだった」ということが

書かれてあり、?と思いながら,その方が参考にしているジャーナリスト、リチャード•コシミズ氏やベ

ンジャミン•フルフォ-ド氏
のブログや説、またYouTubeを見てきました。

今回の3月11日の巨大地震がM8.8から9.0に修正された時の気象庁の会見では

地震解析の結果、同時刻に三度地震が発生したという、非常に複雑で極めて稀な起こり方だった、

という見解を発表しています。

以下にその会見の模様がご覧になれます。

http://www.youtube.com/watch?v=MqHqVOycqJo&feature=related


今回の地震は地震兵器を使用した人工地震であり、全欧米の支配階級(裕福層)によって引き起こされ

た『テロ』であった、という主張ですが、私が目にした全部が真実だとは思えませんし、

私自身正確な情報を収集していないので何ともいえません。(説はいいとして、幾つかに関しては

裏付けがなく、ただ主張している、という感が拭えないのです。)

が、気象庁の見解、つまり同時刻に3回起きるという極めて稀な地震だった、と

いうことや地震の波形は初期微動P波だけでS波(主要動)がない、という自然地震とは異なる波形だっ

たことを鑑みると、人工地震の可能性は否定できないのではないか、と思います。

最近、『人工地震によるテロ』説が拡散されているようですが、こういったジャーナリスト達の説に

より強い裏付け/データを提供できる権威ある地震学者、生物学者、物理学者が協力したら

真実が見えて来るのではないか、と思うのです。


もし「3.11テロ」が真実だとしたら、日本はどういう局面を迎えるのか。

テロに対して徹底的に闘う、つまり戦争の道をとるのか、

あるいは2度と同じ過ちを繰り返すことなく、確実なる平和を求めて

戦争を拒否するか。

アカシックレコードの世界的権威者である、ゲリー•ボーネルは著書『新•光の12日間』では、

「日本は戦争に巻き込まれることはありません。

日本には平和を推進する幾つかのグループが

あってそのお蔭で戦争に巻き込まれることはないのです。」

と明言されています。

これからポジティブな世界への移行を促進するためにも、私たちは戦争を選びません。



感謝をこめて。