最高気温が20度まであがりました。
興味のある新浮世絵•創作浮世絵のレクチャーが
民族博物館で開催されたので、行ってきました。
ドイツ人医師であり生物学者であるProf. Dr. Walter Schmidtの
コレクションで、20点以上、中には馴染み深い竹久夢二や棟方志功の作品もありましたし、
雅楽とその舞踊を表した絵巻や鳥の絵巻などもあり、なかなか面白かったです。
それにしても、いらした方が私以外、全てお年を召したドイツ人の方ばかり。
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さて、先日オリンピアパークの桜見に行って来た時、素敵な写真が二枚撮れていました。
まずはパークへの入り口の写真。

そして新緑眩しい木。

エネルギーワークをされる方、あるいは観得ない何かを感じ取れる方なら
この写真をみると、おそらくエネルギーを感じることと思います。
両写真の左上に見えるシャボンのような色合いをした球体は、
オーブといい、主に、大天使や天使がこのような形で写真に写ります。
肉眼でははっきりとは見えませんが、写真に撮るとこのような明瞭な形で
写ることが多いです。
私は木々の緑が大好きなので、よく写真に撮るのですが、太陽が燦々と輝いて
いる日に撮ると、割とオーブが撮れていることが多いです。
上記の二枚の写真のオーブの解析を、カロルさん(ダイアナ•クーパースクール
の方)に頼んでみたところ、「大天使ガブリエルと天使達がこの一帯とそこに
ある自然の周波数を上げるべく、働きかけています。」とのことでした。
私が以前、シータヒーリングで「私のすむミュンヘンに無条件の愛を送りなさい。」と命じたときに、
ミュンヘン大学近くで、シュバービング地区にあるルードヴィック通り•ルイポルド通りの上空に、覆い
かぶさるような形でなんと巨大な大天使ガブリエルが見えて来たことがあり、直観で、
二次大戦のカルマ(ナチスドイツの発祥はミュンヘンですし、ブログでも以前紹介しましたが、
反ナチスを掲げて処刑された学生達(白薔薇)は、ミュンヘン大学の学生でした。)を癒し、浄化して
くれているのだな、ということが分かりました。
またもやオリンピアパークでも大天使ガブリエルだったので、ミュンヘン一帯の癒しを主に担当して下さっているのだろう、と思います。
私はオーブの写ったお気に入りの木の写真をきちんと写真立てに納めて机の上に飾っています。
何時でもエネルギーをもらうことができますし、お部屋のエネルギー場の上昇にも一役
買ってくれています。
皆さんも、もしお気に入りのオーブが撮れたら是非写真を飾ったり、携帯の待ち受けにするなど
何時でも目にすることができるといいですよ。
感謝をこめて。