守護天使からのコンタクト−2 | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

形而上学(星座のこと)や世界情勢と真実、食、心理カウンセリングを中心に徒然なるままに記したグリューンの『徒然織』です。

私は、守護天使からのサインで、いきなり顔がものすごく熱く火照ることがあります。
これは、チャールズ•ヴァーチューのACP (Angel Certified Practitioner) courseに出た
時からのサインとなっています。たまに風圧を感じることもあります。

ある日、日本のアマゾンでオーダーした本がやっとドイツに届きました。
楽しみにしていたので、早速読み始めました。
その本の中には著者が写した美しいピンクと赤の薔薇の写真が付録として付いており、
「あら、素敵な薔薇の写真!」としばし見つめておりました。
その時、いきなり顔が長時間に渡り、火照ったのです。
「あ、天使からのサインだな。」ということは分かったのですが、
それから直ぐに友人の家族がイタリアから来ており、一緒に夕食をとる約束だったので、
レストランまで行かねばならず、本を閉じて急いで支度し、出かけました。

レストランはバイエルン料理屋で、木造建築で内飾がバイエルンの風情があってなかなか
素敵でした。
テーブルにつくと、なんとそのテーブルの上に、本の付録でついていて見とれていた、まさに
赤とピンクの薔薇が飾ってあるではありませんか!片方だけでなく、「両色」飾られていたので、
驚きました。バイエルンレストランではあまり薔薇を飾りつけるところはないのです(イタリアンレストランでは見かけます)。思わず、満面の笑みをたたえてしまいました。

またしても、私の守護天使からのなんとも純粋で愛らしい、そしてユーモアのあるメッセージでした。



お読み下さり、有難うございます。