③やっとわかった!あの時のヒプノセラピーで体感したシーンの意味! | 魂を震わせてカラフルに生きる!魂カラリストぱんちゃんの自分の最高値を更新し続ける生き方!〜自分ルール改定〜

魂を震わせてカラフルに生きる!魂カラリストぱんちゃんの自分の最高値を更新し続ける生き方!〜自分ルール改定〜

【魂を震わせてカラフルに生きる٩( ᐛ )و】
思い込みの枠をぶっ壊して、自分果汁100%で生きるための『自分ルール改定レッスン』というメソッドで、ポップでカラフルで自分らしく、それでいて力強く生きるレッスンを行っている、魂カラリストぱんちゃんことayaです!

世界中のみなさまこんにちは

自分ルール改定セラピストのayaでございます


札幌ではオータムフェストが始まりましたね!
会場で仕事をしていた彼から
「来ないの?」と連絡があり、
「来いというなら行くが」ってことで出動。笑

それと共に「ラムチョップは絶対食え!!」とのゴリ推しで買って食べてみたら…


うまっ!!
50本食える!!


ホントに美味しかったなー。笑


では今日もコチラの記事の続きです。

ヒプノセラピーで見た2つの前世。

そのうちのひとつだったヨーロッパのお城に住むお嬢様だった時代は、
このあとすぐに申し込んだ、ヒプノセラピスト養成講座の中のセッションでも出てきたものでした。


実際に私は子供の頃から左足首のケガが絶えないので、この前世を知ることでケガの意味がわかるかもしれない!という期待もありました。



前世の私は「足がこんなじゃなかったら…」
と、自分の短い片方の足を
と言うより、そんな体の自分を責めていたんです。


人様の手を借りなければ生きていけない。

そして、自分は他の人が簡単に出来ることが出来ない。
他の人のように簡単に幸せにはなれない。



そんな思い抱えながら

どうやって幸せになればいいんだろう?

という気持ちでいっぱいの前世。



だからこそ、
「人に迷惑かけてばかりだから、私も誰かの役に立たなくちゃ!」
と必死な思いがあったんだと思います。



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ここで一度振り返ってみましょう。



人に迷惑をかけてるって
ホントかなぁ??笑


そう感じていたことは事実。


実際にそうだった??
迷惑そうな人はいた??



この視点がなかった私は、
「役にたたなきゃ!」に賛成する気持ちで前世の自分を見守っていました。


またザックリ端折りますが笑


その後のシーンでは、私は座って小さな子供に本を読んであげたり、身近な人たちと笑顔で会話をしてました。

私も楽しそうだし、一緒にいる人たちがみんな笑顔。

相変わらずひとりで出来ないことは多いし、
人の手を借りないとどうにもならない事も多い。

立ち上がって歩き始めるだけでもハラハラするような足取り。



そんな前世を生きた自分との対話や
俯瞰して見ていた今の自分の中で、

「自分にしかできないことがある」
「やりたい事はどんどんやればいい」
「役に立つとは、決して自分削ることではない」


という内容の言葉が出てきました。

この言葉を私は
「そーだよね!」とただ素直に受け止めていました。


たしかにそうだよ!
とスッキリしたものを感じつつも、
わたしの中のどこかに小さな違和感のようなものもありました。

この時点での小さな違和感の正体は不明。

そして、わたしの足のケガの意味はわからずにセッションは終わりましたが、
先生から
「今はわからなくても、きっと後からわかってくるわよ!」
と言われ、



このことが最近になって


これかーっ!!


という、とんでもねぇ大きな気付きとして再浮上してくることになるとは。笑




でも私はこの時、

「自分にしかできないことがある」
「やりたい事はどんどんやればいい」
「役に立つとは、決して自分削ることではない」

の意味をちょっとだけ誤解していたんです。


このちょっとした誤解が
あの小さな違和感の正体だったってことは

次回に続く。


まだ書けるなー。笑


長くなってるけど
そろそろ終わるからなんとか頑張って!笑