小春日和昨日2月4日は立春。暦の上では春になり、『寒明け』ともいうようで降り注ぐ太陽の光から、春の気配を感じ始めるころだそうです。次第に日も長くなっているよう感じます。寒さはまだ厳しいころながら心は「春の到来」を感じられるようになりました。挨拶状の文頭も、 「寒中お見舞い」から、 「余寒の候」に変わります。 今日は久しぶりにお散歩に出かけました。そしてメジロに会いました。よく見れば花のつぼみも色づいてきています。 大好きな芝生はまだまだ枯れた色ですが、あと二か月も経てば、緑に変身だ、楽しみ。