会社の同僚からありがたく銀座かずやの練り菓子をいただきました。
テレビで何回も紹介された有名店で、割烹や懐石料理の職人として長年修行を積んだイケメン店主が生み出した商品だそうです。
なんと2年以上も試行錯誤をしてようやく商品化したといわれる「逸品」
自宅に帰ってわくわくしながら開封→試食
中身を見てみると白くて少し透明がかかった色をしています。
ゼリーのように、少し揺らしたらふるふると増震えます。
食感はプリンに似ているけれどプリンじゃない。
プリンとババロアの融合したものという感じ。
味自体は淡白で、黒蜜をかけると甘みとコクが感じられます。
煉というけれど、練りきりのイメージとは異なる。
和菓子というよりは洋菓子かなあ~
話題にはなりますが、私はリピートしないかもしれませんね。。。