沖縄の2泊目は名護にあるザ・ブセナテラスで。
2000年に沖縄サミットのメイン会場になった万国津梁館に隣接する高級リゾートホテル。
ここでは、ホテルのチェックインがフロントではなく吹き抜けの開放的なテラスで行われます。
海のみえるロビーで、wellcome drinkをいただきながら優雅にチェックインの手続きをします。
今回はナチュラルオーシャンビュの最上階の部屋。
白を基調にした開放感があふれる、籐のインテリアがリゾート気分が味わえて満足。
私たちの部屋の鍵です。水牛の角で作られたキーホルダーがついています。
夕方のブセナも素敵。夕暮れとともに生演奏を聞きながらビュフェスタイルの夕食をいただく。
オープンテラスのラウンジも好き。
生演奏を背に、星空を眺めながら好きなカクテルを飲む。なぜか、今回は演奏がなく、ラウンジも21時で早々に閉店、残念。
メインダイニング ファスアンで朝食。ここは年齢制限があり、7歳以下の児童は不可。
ホテル内を走るバスです。宿泊者は無料なのですが、30分に1本待ち時間がちょっと長い。
ブセナの海中公園。海中展望塔を下れば、色鮮やかな魚たちに出会える。
10数年ぶりにホテルのプライベートビーチに。
部屋に戻る途中、思いもかけず松居一代さんを見かけ、私たち夫婦とスリーショット。
すっぴんな私、写真アップを遠慮しておきます。
正真正銘なリゾートホテル、国内では、最高クラスだと思います。
また行きたいですね~。







