尾道からウェステインホテル淡路に寄って帰ります | 京都のぎっちゃん 旅日記

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鞆の浦から 以前から 行ってみたかった尾道へ DASH!

おのみち映画資料館

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おのみち歴史博物館
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おのみちラーメン
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尾道での写真は これ3枚だけ…

尾道を舞台にした映画を何本もみて 楽しみにしていたのですが
昔ながらの 狭い坂道の港町って言う雰囲気は もう 見当たりません。

山の中腹にある千光寺にでも行けば 尾道の町を見れたんでしょうが
ロープ―ウェイは パパは ダメなので…

そのあと しまなみ海道を通って 帰ろうと思っていたのですが
なんだか すごく道が混んでいて それも 断念あせる

しまなみ海道は またの機会にして 東に向かって 帰ります。

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なんとか 日が沈むまでに ウェスティンホテル淡路に 着きました。

ここまで来れば まっすぐ京都に帰ればいいのですが
この日は 土曜日… ここからが 大変な渋滞に巻き込まれるので
ちょっと 休憩して帰ることに 決めていました。

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ウェスティンホテル淡路は 淡路夢舞台にある安藤忠雄さん設計のホテル

淡路島には 春によく来ますが ウェスティンに泊まるのは初めてです。

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アップグレードで 最上階のお部屋に案内していただきました。

エレベーターの中の壁に 一輪のガーベラ お洒落ですね
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案内してくれたのは 山口出身の笑顔のかわいいイケメン君。

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ドラマ「ホテルコンシェルジュ」を楽しみにみてましたが
その本庄和馬役の三浦翔平君より いい感じの青年でしたよ。

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洗い場付きの日本式のお風呂で ありがたかったです。
このようなホテルで トイレとお風呂が 別々なのは 嬉しいです。

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アメニティは ウェスティンオリジナルのホワイトティー

テラスのテーブルセットが クローゼットの中に用意されていました。

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テレビボードの上には 綺麗なガラスのプレートが 埋め込まれてあり
下には いろんな種類のティーパックが 入っていました。

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そして 窓側の丸テーブルの上には ロクシタンのアメニティーセット

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ここでも お誕生日プレゼント いただいちゃいました爆  笑




夕食は2階の日本料理「あわみ」の寿しカウンター席を予約していました。

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外に 食べに行くのも考えたのですが どうせ めんどくさくなって
出ないことは わかっていたので  ホテルの中で…

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おのみちラーメンが どでーんと 胃にもたれていたので
私は花車 パパは花梨

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「お誕生日のお祝いです」と お酒を飲まない私達に 板長が気を使って
御造りの一皿を 出してくださいました。

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お寿司は 一貫づつ出てくるのですが
私は 蛸が 一番美味しかったわラブラブ
(パパは 蛸が苦手なので はずしてもらってました)

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ご馳走様でした。

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8階~10階の高層階フロアに導入した最新のヘブンリーベッドは、雲の上に浮かんでいるような寝心地と、コットンリネンの優しい肌ざわりに癒される深いやすらぎのひとときをお楽しみいただけます。」
 
10時前には 眠ってしまったパパですが 11時過ぎに 珍しいことに
名古屋の息子からの「お誕生日おめでとう」の電話が かかってきました。
仕事から帰ってきて すぐに電話してくれたようです。
これは 起こされたものの 嬉しかったよねピンクハート

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 そのあと また 熟睡して 気がつけば 朝でした。

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向う岸にうっすらと見えるのは 泉南のほうでしょうか?

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11月1日 山の方も ほんのり 色づいていました。

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安藤忠雄設計の国際会議場

朝食は ファンダイニング コッコラーレで バイキングです。

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9時過ぎに行ったので もう ほとんどの方は 朝食終わられた時間です。

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子供連れのファミリーや おじいちゃん おばあちゃん連れでいらしている方や 若いグループで いらしている人が 多かったです。

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とにかく広いダイニングなので お料理を取りにいくのが
遠かったわ~アセアセ でも 何度も 通って お腹いっぱい いただきました爆  笑

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さて チェックインの時に いただいた お土産券 4000円チケットキラキラ

これも ふるさと振興券の一種のようです。

兵庫県の温泉地のホテル宿泊者に 一人2000円のおみやげ購入券が
いただけるようです。「知らなかったわ~ 嬉しい~ 何 買おう?」

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こんなふるさと振興券もあるんですね。
ありがとう~音符

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明石大橋を 戻って まっすぐ 京都に 帰りました。
日曜の午前中だから 道も空いてて よかったです 車DASH!

これで お誕生日旅行記は 終わりです。

長々とお付き合い下さり ありがとうございました。