
選択肢があるようで、実は1つしかないと言う(笑)
そして、あなたは選択したので自己責任と言う。コントロールの手口です。


厚労省のダブスタは確定した。
国会議員なども100/2000だと9割超えで、厚労省と整合性が取れる。
この辺りに、真実が隠れていると思われる。
まりなちゃん@t2PrW6hArJWQR5S
NHKと厚労省と国会議員の接種率は当然100%なんやろうな?
2021年11月11日 08:55
Maxwell Smart@universalsoftw2
ワクチン免除 - 我々が知らないことを彼らは知っているのか?
2021年12月08日 14:08
議会 立法府
議会スタッフ
司法部門
連邦裁判所と裁判官
ホワイトハウスのスタッフ
CDC職員
FDA職員
米国の郵便局
ファウチ博士の職員
ファイザー
モデルナ… https://t.co/IqDhoIoiAW
付箋@KDystopia
別に一つの意見に賛同したからと言ってその人の全ての意見や姿勢に賛同しているわけでもないし、全てを把握しているわけでもありません、ということをいちいち説明しなければいけないのはもどかしい。
2021年12月15日 05:29
付箋@KDystopia
自分が嫌だと思っているものを体内に注入されること、ワクチンを打ちたくない人間に強制的に打つ、生活を人質にして打たせる、ということが、当然と思っている思考法が恐ろしいし、この暴政を許せば、きっと自分にもいずれ返ってくる。
2021年12月15日 05:38
柏木 一豊(FOREVERSWIM)水泳選手と水泳指導とコーチングの3刀流@takuikazutoyo
マスクして
2021年12月13日 14:54
ワクチン打って
その先にマイクロチップ体に埋め込めて
家の中に監視カメラ付けられて
って解ってるから
最初のスタートのマスクを絶対に
どんな場でもしないのです
別に意固地に固くなってるわけではありません… https://t.co/ncp4w3OzAo




とりあえず、多くの人が負のワクチンループから抜け出すことを望む↓
そして皆が、下の記事にあるデイヴィス家のようになることを望む。
うさお(新)@kawasakinousao
#私たちは打たされた のタグは、結局何をもたらすか?いろいろあるが、そのひとつは確実に「分断」です。
2021年12月14日 23:27
分かって打たなかった人、打ちたくても打てなかった人、打たずに非難され失職した人、そういった人からこの「被害者ヅラのタグ」は嫌われ… https://t.co/hRAOZogYCC


ムル トウリーダー・ライフ(ソウル)コーチ ナース 上(宙)を向いて生きましょう@mulu8_8
@yamatokokubushi 続々こういう流れなんですね😂
2021年12月15日 17:17

そろそろ我々のターン↓
Rebel News@RebelNewsOnline
Should the hospital refuse compliance, it will be fined $10,000 each day for every day that passes.
2021年12月15日 04:45
MORE:… https://t.co/AKB3eyASOC
バージニア州裁判所、患者へのイベルメクチン投与拒否で病院を法廷侮辱罪に認定
万一、遵守を拒否した場合、病院は1日ごとに1万ドルの罰金を科せられます。
2021/12/14 By Ian Miles Cheong
https://www.rebelnews.com/virginia_court_finds_hospital_in_contempt_for_refusing_to_administer_ivermectin_to_patient
バージニア州の病院が法廷侮辱罪に問われ、COVID-19の治療薬であるイベルメクチンを患者に投与しなかった日数に応じて1日1万ドルの罰金を科すことになったそうです。
The Daily Wireによると、クリス・デイヴィスと父親のドナルドは、クリスの母親でドナルド妻であるキャシー・デイヴィスが、この病気の治療薬としてイベルメクチンを試す権利をめぐってバージニア州ウォーレントのフォーキア・ヘルス病院と法廷闘争を続けているとのことです。
クリスが放射線技師として働くこの病院は、キャシーにイベルメクチンによる治療を受けさせないようにするため、一連の法的手段を講じたのです。
月曜日、バージニア州第20司法裁判所は、病院がこれまでの命令に従わないとして法廷侮辱罪を認め、火曜日の午後9時までにキャシー・デイヴィスに家族が依頼した医師の処方するイベルメクチンを投与しなければならないとの判決を下した。
もし、病院側が遵守を拒否した場合は、1日ごとに1万ドルの罰金を科すとのことである。この命令は12月9日以降に遡及して適用されるはずだった。The Daily Wireによると、裁判所は、デイヴィス家が薬を投与するために警察の護衛をつけることも命じたという。
しかし、もし病院が裁判所命令に従えば、侮辱罪の容疑を晴らす機会がある。そして、病院は家族の要求通りに薬を投与することに1週間も反対していたのに、今は従うことを選んだようだ。
Daily Wireが伝えた:
- デイヴィス家の武勇伝は、10月にクリス・デイヴィスの母親がCOVID-19で入院したときに始まった。11月3日には、集中治療室で人工呼吸器が装着された。ドナルドは彼女の医療代理人として、クリスと彼の兄弟たちと相談した結果、COVID-19に対する効果を期待してキャシーにイベルメクチンを投与するよう医師に望んだ。
医師と病院はその要求を拒否し、家族の希望にもかかわらず断固として投与しないことを表明した。12月3日、デイヴィス一家はフォーキア・ヘルス病院に、キャシーのために弁護士を雇い、訴訟を起こすと通告した。
クリスは12月5日、母を支える友人たちに「思いやりのある裁判官が見つかり、訴訟がスムーズに進むよう祈っています」とメールを送った。「私たちはただ、イベルメクチンを試す権利が欲しいだけなのです!」
「私たちがそれを彼女に届けることができ、それがこの長い苦しみから彼女を救ってくれることを祈りましょう!」と彼は付け加えました。「皆さんありがとう、そして神のご加護を!!!」
12月6日、裁判所は、バージニア州法に基づき、キャシーにはイベルメクチンやかかりつけ医が提供する、他の処方を試す権利があると判決を下した。しかし、クリス・デイヴィスと正看護師が、医師の指示でイベルメクチンを投与しようとしたところ、病院の管理者が、彼と看護師が投与剤を持ってICUに入るのを妨害したのです。
クリス・デイヴィスは、「病院の管理者であるCOOのケビン・セールスとCNOのクリスティーン・ハート・クレスが、最初の裁判所命令を無視して阻止した。クレスは、看護師が『病院の従業員ではない』ことを理由に、看護師の免許を剥奪するよう医療委員会に報告すると脅した」と言う。
その後数日間の法廷での戦いを経て、最終的に裁判所は、「キャシー・デイヴィスに対し、イベルメクチンを投与させないようにする病院側の行動は不当である」という判断に至り、病院を法廷侮辱罪に問うことになった。
忖度なし、ヒラメなしの妥当な判決がでました。





ガンは真菌との指摘↓
ガン治療もワクチンと同様、デタラメの可能性ありますね。
ロックフェラー製の近代医療は、出直しっぽい。
閑道人@risingsinot
【♯01 ガンの正体は真菌(カビの一種)】ガンの正体と治療法 米ニューヨーク大学の現役教授らが「ネイチャー」に論文を発表
2021年11月18日 21:09
世古口裕司さん 真実をお伝えするCH 2021/06/26
https://t.co/8iRntNzx5N https://t.co/M7dP2fpksV
閑道人@risingsinot
【ご案内】重曹点滴・ゾール治療 ガン専門病院開設 京都大学医学部元教授 白川博士院長
2021年12月15日 06:07
https://t.co/PdqAhDHN7R https://t.co/dVbfU70JVy
イタリア人医師が発見したガンの新しい治療法 重曹殺菌と真・抗酸化食事療法で多くのガンは自分で治せる 単行本(ソフトカバー) – 2019/10/29
https://www.amazon.co.jp/dp/477451828X


まえがき
最初に断言させていただこう。本書は巷(ちまた)によく見かけるガンの手引書とは全く異なる。それらは部分的には有益な情報はあるものの、ガンを治すための要所の一部を説いているだけであり、従って実際に治る人も僅かであるから、出ては消え、また出てきては消えていった。しかし本書はそのようなものとは全く一線を画す。どこどこの病院が良いだの、特定の健康食品を飲むだの、下らない話は一切ない。基本的に自分で治すための療法とノウハウを解説したものである。実際に試してみさえすれば効果は解し得る。さすがに全ての人が、とは言わないが、必ず多くのガン患者が希望と光明を見出すであろう。
本書の目的は、ガン専門の医師として40年に渡りガンと闘ってきたシモンチーニ博士の成果をご紹介し、ガンを治すために即実践できるノウハウをご提供することにある。シモンチーニ先生は、イタリア人で正式な医師である(外科医・腫瘍学博士)。博士は、世界中で最も早くガンが真菌(カビの一種)であることを見抜き、長年に渡り多大な成果をあげてこられた。つまり完治、全治したガン患者が実に数多く存在するのだ。これは紛れもない事実である。博士は、ガンがカビであるなら重曹(炭酸水素ナトリウム)が大きな効果をもたらすと考え、様々な滅菌法を考案し、事実それは著効をもたらした。治癒率96%という驚くべき数字なのである。
ご承知の通り、カビは重曹に大変弱い。少し触れただけで、たちまち死んでしまう。頑固な台所汚れも、重曹を使うとあっという間にピカピカになることでもわかるだろう。カビは「酸」と「アルカリ(水素ナトリウム)」に弱いのだ。しかもこの炭酸水素ナトリウムは、生体を冒さない。ほぼ、無害なのだ。なぜなら、酸も水素も、もともと人体の中に存在するものであるから、適量であれば完全無害といっていい。つまり、体の免疫力を落とさずにガン細胞(ここではそう言っておく)を短期間で殺せるのだ。これは非常に大きい。
本書をお手にとる読者の多くは、毒性の強い抗がん剤を忌避し、代替医療を求める方であろう。本物の免疫力を高める方法とは何か? ガンを素早く攻撃する方法は無いのか? 手術の難しいガンだがどうしたらよいのか? など、本当の意味でガンに打ち勝つ方法を知りたい方々であると思う。本書はこれらに、いささかのオーバーもなく、明確に応えるものである。必ず、殆どの読者が、目からウロコの話となるだろう―。
偉大なインドの思想家、マハトマ・ガンジーの名言をご紹介したい。
『偽り(誤り)を、どれほど繰り返えされても真実になるわけではないし、真実を、どんなに見ようとしなくても真実でなくなるわけではない。偽りが多数派であろうと真実にはならないし、真実が少数派だろうと、真実は真実なのです』
2019年9月 世古口裕司
※本書は極めて力強い内容であることから、著者の承諾を得て、「です・ます」調の文体を「だ・である」調に変更させていただきました。ご了承いただければ幸いです。 編集部(『イタリア人医師が発見したガンの新しい治療法』「まえがき」より)













