
心優しいハッカー:アノニマス、ネズミのためのレストランをオープン【動画】
2016年12月12日 Sputnik 日本
https://jp.sputniknews.com/entertainment/201612123118465/
ハッカー集団アノニマス支持者らがスウェーデンにネズミのためのレストランをオープンさせた。
スウェーデンに70×30センチのお店がオープンした。ナッツやチーズが販売される。
上出来の心地よいインテリアが特色。壁にはネズミのためのコンサートやパーティーのポスターが掛かる。
マウスでカメラアングルを変更できます↓
#360 "Anonymouse" has opened the delicatessen for mice in Malmo- Sweden
https://www.youtube.com/watch?v=6DuxyJmiVr8
クオリティ高い↓
これを見せられては、日本の模型職人が、黙っていないと思う(笑)
夜は、ライトアップされます。
Anonymous artists are creating tiny shops for mice around Sweden
http://metro.co.uk/2016/12/10/anonymous-artists-are-creating-tiny-shops-for-mice-around-sweden-6314095/






何というか・・・エライ違い↓(笑)
渋谷区は鬼だよね。
これが美しい国、日本の実態です。地獄か?
心優しい行政官なら、ここに家を建てたに違いない。
銭湯でも良いか(笑)
及川眠子 @oikawaneko 12月10日
これって何なんだ?と思いながら、いつもバスの中から眺めてたけど、やっぱりホームレス対策なのかー。オリンピックまでにホームレスを「撲滅」したいってことなのね。でもさ、ものすごい醜いよ、このオブジェらしきものは。これを考案した人の心をそのまま映してる。
ハッカーつながり↓

米大統領選のハッカー攻撃、ロシアを非難した米特務機関の自作自演?
2016年12月12日 Sputnik 日本
https://jp.sputniknews.com/politics/201612123119216/
米大統領選挙キャンペーン中に行われたハッカー攻撃について、米国政権はロシアの仕業と非難したものの、実際はオバマ政権と米特務機関が行った可能性がある。こうした見解を国連の元米大使、現在、トランプ政権での国務長官候補の外交官、ジョン・ボルトン氏が明らかにした。
ボルトン氏は、ロシアの仕業と非難されたヒラリー・クリントン氏のメールボックスが侵入を受けたプロセスには、一切の証拠が残されていないことを疑問視している。大統領選挙の候補者へのサーバー攻撃について米政権側は「ロシアの痕跡」を示す「証拠」を見つけたと公表しており、そのことと事実は食い違う。
ボルトン氏はこれに関して独立した捜査を行なうよう指摘しており、これによってハッカー攻撃にロシアが参画したことが証明された場合、適切な措置をとる必要があると語っている。
ボルトン氏は選挙のプロセスを侵害する試みは深刻な違法行為であることから、これが誰にとって有益であり、誰が虚偽の痕跡を残しうるかという問いに取り組む必要があると指摘した。
ヒラリー氏のメールボックス侵入のケースと、大統領選挙の候補者へのサーバー攻撃では、侵入の手口が異なっていると言う話ですね。
米国家情報長官、ロシアのハッカー攻撃を主張のCIAを支持せず
2016年12月13日 Sputnik 日本
https://jp.sputniknews.com/us/201612133125142/
米国国家情報長官は、米大統領選でトランプ氏に加担するためにロシアがハッカー攻撃を行ったとする中央情報局(CIA)の主張に不支持を示した。ロイター通信が米国の3人の役人の消息筋の情報として報じた。
これより前、米国のマスコミには「ロシアのハッカー」がトランプ氏の勝利を死守しようとサイバー攻撃を行ったという記事が多数掲載されていた。その際、記事は情報源としてCIA内の消息筋を挙げている。
ロイター通信の消息筋の一人の話では、米国国家情報長官はロシアのハッカーがサイバー攻撃を行ったというCIAの分析を論破してはいないものの、攻撃がトランプ氏を支持する目的で行われたことを示す明確な証拠が欠如しているとして、CIAの出した帰結に不支持を示した。
消息筋はロイター通信に対して「米国国家情報長官はCIAが誤ったとは言っていない。ただCIAは意図を証拠立てることができないということを言っているのだ」と語っている。ロイター通信は連邦捜査局(FBI)も同様の立場をとっていると指摘している。
米国家情報長官「ロシアのハッカーが、トランプ票を水増ししたという証拠が欠如している」
連邦捜査局(FBI)も同様の立場で、CIAの出した結論に対し不支持。
侵入していたようだが、悪さはしていなかったようだと。
となると、票の付け替えで侵入したのではなく、むしろ監視だったのではないのかと。
これらから、ロシアのハッカーというより、こちらのような気がしますね↓
お手数ですが、日本もよろしくお願いします(笑)
米大統領選挙で不正選挙がないか監視するようグシファー2.0が呼びかける
2016-11-08 世界の裏側ニュース
http://hama-sush-jp.pro/wake-up-japan/entry-12217398489.html
今年の夏、アメリカの民主党全国委員会(DNC)のシステムにハッキングをし、文書2万件をウィキリークスに手渡したことで悪名高いグシファー2.0(Guccifer 2.0)が、自らのブログ上に新しく投稿しました。
今回、グシファー2.0はFEC(連邦選挙管理委員会)システム内部から、民主党が今回の選挙を不正操作する可能性があることを示唆する情報を入手したと断言しています。
グシファー2.0は10月18日にトランプの納税資料とクリントンの政治活動の挑発行為について最後に投稿を行ってから後数週間の沈黙を保っていました。そして久しぶりに沈黙を破ったグシファーは、選挙管理委員会のシステム内に潜入しており、アメリカの大統領選挙を監視すると主張しています。
それにしても、CIAだけ浮いてる(笑)
それは、立ち位置の違いか?
それとも、飼い主の違いか?
ヒラリー=ソロス=CIA vs ペンタゴン正規軍=トランプでしょうか?
いろいろ見えてきますね(笑)
米国家情報長官が、現在の情報機関トップらしい↓
アメリカ合衆国国家情報長官
https://ja.wikipedia.org/wiki/アメリカ合衆国国家情報長官
アメリカ合衆国国家情報長官(アメリカがっしゅうこくこっかじょうほうちょうかん、Director of National Intelligence)は、アメリカ合衆国連邦政府において情報機関を統括をする高官である。インテリジェンス・コミュニティーを統括し、アメリカ合衆国連邦政府の15の情報機関の人事・予算を統括する権限をもつ。
以前はCIA長官が中央情報長官を兼ね、インテリジェンス・コミュニティーの統括も行っていた。しかし、中央情報長官はCIAの長官でもあるため、自分の統括する組織であるCIAの指揮に集中してしまったり、情報活動の8割以上を行っている国防総省との対立が原因でインテリジェンス・コミュニティーの指揮や調整の役割を果たしていなかった。また、同時多発テロを防げなかった一因に情報機関の連携不足が指摘されている。そこで、2004年に情報改革とテロ予防法(The Intelligence Reform and Terrorism Prevention Act of 2004)により国家安全保障法が改正され国家情報長官が設置された。CIA長官は中央情報長官と呼ばれ、CIA(中央情報局)とインテリジェンス・コミュニティー両方の指揮を行っていたが、国家情報長官はインテリジェンス・コミュニティーの指揮に専念することになり、CIA長官は中央情報長官からCIA専属の長官となった。
