2027カレンダーとリバーくんの歩みを歩みを振り返る★ | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

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スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.

こんにちは!


2027年のカレンダー

4月は我が家の子達です♡



⇩アマゾンでも画像入りの

紹介が入りました♡


表紙は我が家の

リセちゃん、リバーくんコンビです

思い出深い二人です


(カレンダーの色味は

少し赤茶に寄せてあると思われます

が、背景にあるカーテンが

我が家です笑)



リセちゃんは

世田谷のおうちで

現在暮らしており、

譲渡された時の代金でリバーくんを

治療していただく第一歩を

歩めました


閉鎖肛門だったんです


リバーくんは

現在、元気いっぱいキラキラキラキラ


以前は

閉鎖肛門で

気持ち悪くなってしまい

ほとんど物が食べられない時もあり、

生後6ヶ月でまだ1.06キログラム

獣医の先生にも


「この子は他にも絶対何かありますよガーン


と脅されていたのが


嘘のように

現在は4キロほどの

立派な雄猫くんに成長しています♡


猫風邪症状もなし、

排泄も安定

あちこち元気に飛び回り

私を見ると尻尾をたてて

お顔を前面に

押し出して


「なでて♡」


とやってきますラブラブ



撮影は板東寛司先生

ひたすら可愛い、柔和な表情を

撮影されるのが

先生のお写真の特徴のようですニコニコ



幼い頃のリバーくん姉弟

こんな感じの子達です⇩


リセちゃん(向かって右)はとにかく

元気いっぱい


世田谷のお家でもカーテンのぼり、

カーテンレール歩きを

ガンガン行う

くせつよ女子です笑


手前のブラウンタビーがリバーくん



奥のブラウンタビーが

リーフちゃん


リーフちゃんは

大分の大きなお家に譲渡されました


以前に猫を失った旦那さんのために

奥様が決めて

リーフちゃんをご購入


旦那さんはものすご〜く喜んで

抱っこして寝ている写真を

いただいたことがありました

これ、きっと我が家で

暮らしているより

しあわせだろうなぁ、と

思いましたっけキョロキョロ




⇩手術する前のリバーくん

なんというか儚げなんです…


こんなに小さいのに

亡くなってしまうのだろうか、と

その時は

しょっちゅう泣いていました




そして

現在⇩



いかがでしょう

すっかり

大人猫の顔をして

もうどこにも

切ない表情はありません


「子猫が可愛い」

とか

「子猫のままだったら可愛いのに」


と言っていた人がいましたが


私には

立派に成長した大人猫

ほど

誇らしいものはありません


それは

その子の健康と

飼い主の努力と

しあわせな気持ちが

たくさん

込められている

シンボルなのです♡



へへん♡




今日は

後ほど飼い主の闘病について

投稿させていただきます


猫より

「がん」

にご興味のある方は

どうぞ

お読みいただけたら

とても嬉しいです


それではまた後ほど〜〜〜ニコニコラブラブ


下に楽天様と

Amazonのリンクを貼りました

ご参考までに〜〜