大失敗した
おマヌケな記事なのに
いいねを賜り、
ありがとうございます!
さて、
春らしくなりましたが
でも
またまた冬の寒さが来るよ〜って
天気予報では言っていますよね![]()
春物をすこ〜し買いましたが
先日の赤いパンツも
まだまだ
冬服と合わせています。
ちょっと
頑張ってred✖️blackに
してみました!
…
…
はい
実は猫の赤ちゃんが
生まれていました
え?
あ、産んだのは
Cindyです
ですが
なぜか
赤ちゃんのお世話を
率先して行なっているのは
Chestnut![]()
なんか
Chestnutは
やたら赤ちゃん猫が好きみたいで。
生まれたのは
3月11日夜遅く〜翌朝にかけて。
ここまでで
するすると上手に3匹生まれました
ほぼずっとお付き合いして起きていましたが
翌朝は
春期講習に出てしまい
さらにさらに
この日は予備校の出講もあって
帰宅したのが夜の11時00分ごろ…
すると
時間をかけて全部で5匹産んでいました
もちろん
お母さん猫の出産が全て終わるまでは
心配です
時間がかかると
なかなか授乳体勢に移れず
赤ちゃん猫の血糖値が下がり、
悪くすれば
赤ちゃん猫が亡くなってしまいます
で、生まれた晩に
卵黄とミルク、砂糖、水を
混ぜて温めたものを
最初に生まれた2匹には
最初に与えておきました
そうすれば
とりあえずの
体力はあり、
凌ぐことができます
なので
赤ちゃん猫の出産は
あまり手出しをしない方がいい、という
方も
最初の活力は与えておいた方が
心配事は減ります
また、
シリンジで与えた時には
ものすごく上手に飲んでくれました
ちょっと
キーちゃんの赤ちゃん時代を
思い出した
シリンジを
こちらから圧をかけずに持っているだけで
スイスイ飲んでいって
自然とピストン?が
す〜っと降りていく…
元気のある証拠です
また、
母乳を実際に飲める段階になったときに
問題なく
母乳が飲めるサインにもなります
なので
赤ちゃん猫を育てるよ、という方は
(まあバックヤードブリーダーに
ならないで、とか
言われそうですが)
出産が始まりそうだ、と
思ったら
お湯や消毒液、ハサミと共に
シリンジと
猫用ミルクをそばに用意しておくと
良いです
★
さて
私も、
実はここ数年はもう出産は
なしにしよう、
そう思ってきました
自分もがん患者ですし
あと10年くらい生きればいいかな
そう思ってきました
でも
どうしても乗り越えられなかった
別れがありました
その子のことを
考えると
もう、今すぐにでも
その子に会いたいなぁ
虹の橋で(という言葉を
一応使っておきます)
会えるなら
それでもういいかなぁ
もう
この世に未練はないかなぁ
その子が旅立って以来
世界が少し灰色がかって見える
心のフィルターが
かかっていました
幸い
旅立った子の血縁は
まだ我が家に
未去勢の状態で
いました
なので
もう一度だけ
本当にもう一度だけ
あの子だ、と思える子に
会いたい
ものすごく
強く願ってしまいました
それが
Cindyに我が家に来てもらった
理由でした
Chestnutは
避妊手術がまだ終わっていませんが
サクレのお姉さんを
うまく出産できなかったことが
とても
気になっていましたし
それに
サクレが結石症であることから
したら
もう子孫は増やすべきではないと
思いました
というわけで
本当の本当にこれが最後
我が家の子猫の打ち止めです。
父猫の
被毛のパターンのせいか
白黒率が
大変高めですが
1匹だけ
キーちゃん模様もいますね
で、
飼い主の「あと10年生きる」は
なんとか
「あと15年生きる」に
更新させてください![]()
日本人女性の平均寿命からすれば
それでも
10年以上短め設定です
ここから
自分の生活も整えていかないと
やばいですね![]()
とりあえず
4月からは
授業を週42コマやりそうな
勢いです![]()
![]()
いや、多すぎですね…![]()
ここは正念場
なんとしても
家人の経済的不安定を
飲み込んでも
まだまだ
余裕のある生活を確立して
さらに
自分の体も整うような
生活習慣をつけなくちゃ。
★
てなわけで
料理もかなり頑張っています
朝昼ごはんからして
こんな感じ↓
そうそう
recolteの自動調理器
大変
活躍しています
おすすめですね!
分量や材料で私がなんとなく
使い慣れてきて
気をつけていることなども
ありますが
もしよろしければシェアします
自分としては
今は
かなり健康かな、と
思う飼い主です♡
ではおしまいは
Nannyと化した
Chestnutで〜















