こんにちは
今日は曇りのさいたま市です
昨日もバタバタドカーーンと
カリカリをぶちまけた
リバーくんです





ついこの間しかにゃれたのに
またやっちゃったにゃ〜
」

」リバーくんにはついつい甘くなってしまいます
いえ、リバーくんだけではないですね
まだまだ、飼い主として覚悟が甘くて
今よりもずっとダメな人間だった頃
人生で一番愛していた猫を
半野良で生活させていて
病だったのに催促されて外に出してあげて
2度と帰ってきませんでした
いきなり悲しい打ち明け話
ごめんなさい
「大切な子がずっとそばにいるわけではない」
この、暗黒の闇の真実を
深々とナイフのように心に突き立てられた
瞬間でした
何ヶ月も
何年も
何十年も
その子のことは未だに
涙なしでは思い出せない
FIPで亡くなった子のことも
もちろん悲しいのですが
それはFIPという残酷な病の症状ゆえ
自分の過失で失った愛する子は
自分を許せない気持ちと
あいまって「もう私なんか死んじゃえ」って
思ってしまいます
私にとってキラキラ光る
奇跡みたいな瞬間の積み重ねです
どうか神さま
(飼い主は幼稚園がミッション系で
ついつい祈るタイプです 😆)
この瞬間を長く長くとっておいてください
(ダンッ)
はいはい、なんでも君たちの
お望みのままに。








」

