いや、それはうそ
とにかく
産箱から
「出せ~、出せ~」
と人間に向かって
訴える様子をお伝えします
⇧
( 堅苦しい日本語、なぜ??)
産後1ヶ月
子ニャンたちは
自由を求めて動き始めます
この人 アンちゃん
がさんざんそれをやっていました
がさんざんそれをやっていました
生まれて3日で
外を歩き回っていた子

ですから
外への関心も
並々ならぬものがあります
あまりにも危ないので
脱走防止の
いわば刑務所の壁
(ひどいたとえだ…
お怒りの人、お許しください)
つれもどされる…
この繰り返しです。
もう好奇心旺盛で
キョロキョロ 

です
さて、今我が家で
出せ出せ攻撃
をしているのは
あ、本当の名前はボニータ
そして
(あだまは ファビ子ちゃん
…え?ジャイ子みたい??)
「出せ~」

という声が聞こえてきそうでしょ?
そんなに外がいいかなぁ?
外は危険で
生きていくのは大変で
(ま、この子たちは飼い猫だけどさ)
つらくて痛いことが
いっぱいなのに
子供は外に行かなくちゃ
いけないんだね
なんかこれが人間の親だったら
しんどいんだろうなぁ
そんなことを
思いました…
出たあとのアンちゃん
の表情
なんだかとってもご満悦 















