快晴。そして、そこまで寒くないなか
ホテルから歩いて行きます。
めざせ、セティ一世神殿とオシレイオン![]()
今回オシレイオンは貸し切りなんですが
アビドス神殿としてのチケット料金は
260(900円ちょい)。これは通常
セティ一世神殿に入るための料金??
個人で来た場合、このチケットで
オシレイオンも入れるのか?別料金なのか?
じゃーん
やっとついたー![]()
ここに来たかったのです![]()
ハッピー![]()
王様の名前がズラーっと並んでいるらしい
ここからはオシレイオン。貸し切り![]()
オシレイオンは、セティ一世が建築を
行った説もありますが、セティ一世本人が
この本の中で
それを否定しています。オシレイオンは
セティ一世のずっとまえからあったそう。
オシレイオンの壁にはなんと、
フラワーオブライフが![]()
ただ、これはオシレイオンが建ってから
だいぶ後に描かれたと思います。
エネルギーが全然違ったのでね。
だけども、気持ちあがります![]()
ここの学術員のトップというかたがいて
色々説明をしてくれました。
ここの壁にフラワーオブライフがあります。
写真はのせることができないですが、
(のせたらあかん!と言われたので)
上で紹介した本の主人公、オムセティこと
ドロシーが毎日祈りを捧げていた
ヒーリングルームで、ドロシーが座っていた
場所に座らせてもらい、写真も撮らせて
もらいました![]()
ちなみに、この部屋での写真は、以前にも
来た人が撮ることさえ許可してもらえなかった
と言っていましたので、ラッキー![]()
説明もたっぷりしてくれて、写真もとらせて
くれたのに、チップも要求されず
気持ちよく遺跡をあとにできたのでした![]()
あ、でもドロシーが目を洗った泉が
どこにあったのか聞き忘れた〜![]()















