こんにちは!

先週末は次女の運動会でした。
小学校最後の運動会。

5学年差の長女の頃から数えると、十数回目の運動会。


長女が一年生の頃、六年生がものすごく大きく感じて、学校のリーダーとして係を担っていて頼もしく感じたり、迫力あるリレーにも感動したものです。



長女が六年生、次女が一年生の時はコロナ禍で、運動会は中止。


六年生の運動会を見ることはできませんでした。



あの時一年生だった次女が、もう六年生...


さ、さみしい...赤ちゃんぴえん
こうやってひとつずつ小学校行事が終わっていく...


だって、この先の流れを知っているんですよ凝視


中学生になった途端に、親の関わる行事はほぼなくなり、参観に行けば勉強ばっかり。面談に行っても進路の話ばっかり。




あぁ、つまんない...魂が抜ける

小学校に行けば、かわいい低学年の子がキャッキャッして、高学年の子はスンッとして。

懇談会の内容も、お友達との関わりあいとか、学校生活についてがメイン。

勉強の事はほぼほぼ言われない。

平和だ...小学校は平和だ...不安


高校はもう、親の出番は皆無に近いです。
お便りもないし、来るのはお金と進路の連絡だけ凝視


次女の運動会が終わり、まもなく修学旅行へ行き、学習発表会が最後の行事で、あとはもう卒業を待つのみ。(袴ももう用意したし)


最後の平和な小学校生活を、親も一日一日かみしめています昇天