中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


マスク生活がもう丸3年です。

次女は小学校入学と同時にでした。



初め、マスクがなかなか手に入らなかった事もあり、私も下手ながら手作りしてましたねー泣き笑い



でもこだわりの次女なので、その中から気に入ってもらえるものはほんの一部悲しい



そんな中お友達のおばあちゃんに手作りしてもらったマスクが気に入り、そればかり着けるようになった次女。

追加で作ってもらったりと大切に使っていたマスクでした。


本当に丁寧に縫ってあるんですキラキラ




下校途中で落とした時は探しに行きましたよ驚き

綺麗に洗って、また使ってました。





マスクを買いに朝早く並んだり、本当に振り回されましたねネガティブ


今は普通に手に入るようになったので次女も不織布マスクになりました。



今後、コロナが5類に移行になりマスクの使用を個人の判断に委ねる事になりそうですね。


でもうちの子供達、外すだろうか?



マスクを取ったお友達の顔、違和感あると言ってました。そして、自分も外す顔を見られると恥ずかしいと。


わかるなぁ赤ちゃん泣き


マスクをうっかり忘れて外に出てしまった時の何故か感じてしまう罪悪感や、気恥ずかしさ。

大人でもそうですもん。



もしどうしても外しなさいと言われれば、仕方ないから外す、と言っています。


親や先生からしっかり管理されてる子供達。

学校ではマスクを外すと注意されたり、給食は黙食を守ってる。

本当によく頑張った。今の子供達、えらい!



長女も多感な中学生。多分中高生の子達ほど、脱マスクへの抵抗は強いかもしれないな。


私はちょっと恥ずかしいかもしれないけど、マスク無い人生の方が大分長いんで、外せるかなぁ



子供達はどうだろう予防予防予防

急にそんな事言われても困っちゃうよね。



今年の暑い夏が来るころには、マスクを外すのが当たり前になっているといいなぁ







次女はずっとこれ。