中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
  ちょっと繊細な次女の日常日記です
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こんにちは!



高校の三者面談で、オープンキャンパスに行って見ることをすすめられ。


『そして三者面談』中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と ちょっと繊細な次女の日常日記です  こんにちは! 三者面談へ向かい、道に迷いつつも時間ぎりぎりに…リンクhama-sush-jp.pro


まだ一年生だけれど、目標やイメージを立てるためにまず一つ行ってみるかと、夏のオープンキャンパスへ行ってきました。



高校までは何となくイメージできるものの、その先は全く未知。



将来に直結する進路選びとなるので、大学なのか専門学校なのか。もしくは就職なのか。


あとわずかな時間で決めなくてはならない...不安


長女は特性もあるので、自分のやりたい事と出来る事、理想と現実があると思うのです。


失敗してもいいから自分のやってみたい事を選ばせるのか、失敗しないようにある程度誘導してあげるのが良いのか。


悩みます無気力



さて、初めての大学のオープンキャンパス。



やはりメインは三年生のようで、親と来ている子、お友達と一緒の子、1人で来ている子。

制服で来てる子、私服の子。これも様々。



説明を受け、体験授業をしたり、在校生とお話したり。


ここでも思いっきり人見知り発動の長女凝視


けれど親がでしゃばるのもなと思いつつ、沈黙に耐えられず様子を伺いながらトークを回す。

(大学のお姉さんも人見知りっぽかった)



非常に気まずい雰囲気の中、変な汗をかきながらオープンキャンパス終了。



どうだった?と聞くと、


「うん、ここでいい」



とまた適当な返事魂が抜ける

まぁ...色んな学科があるし、大学も他にも色々あるし。気楽にまた行ってみようか...


親としても大学のイメージが何となくつかめたので良かったですにっこり


この先は本当に専門的な勉強となるので、上手く選べば楽しいだろうなぁ!という感じ。



あとはお金の準備ですけどね...魂が抜ける




この時と同じだわ...凝視





ニキビの赤ら顔に!指差し長女もこれで落ち着きました!

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