中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



4月に申し込みをした私立高校の説明会。

あっという間にその日を迎えました。



車で行けたけども、より現実感を出すために電車を使い高校へ向かう。



朝は7時半には家を出ないと、始業時間に間に合わなそうです。

うーん...起きられるかなぁ真顔




大きなホールで全体の説明を聞いた後、部活体験と個人説明会。


スポーツに力を入れている高校なので、部活の体験会には運動部で参加する子がほとんど!


長女は合唱部を選んでいたのですが、1人だけでした泣き笑い


広〜い校舎を迎えに来た部員さんに案内されて、合唱部の練習場所へ。


やっぱり文化系は人気ないのか、10人くらいの部員達。


でもみんな仲良さそうで、綺麗な歌声を聞かせてもらいましたニコニコ


女子高生の澄んだ歌声に、おばちゃん涙腺が...赤ちゃんぴえん


部員の子達の雰囲気も長女と少し似ていて、この中だったら上手くやっていけるかも...など思いながら部活体験は終了。



個人相談では長女の学力と、発達障害がある事を伝えました。


担当した先生は、一応勉強はスローペースのコースもあるけれど、支援級では無い事。赤点を取ったら進級できない事。

やはり高校は自分で選択して来るので、勉強はしなければならない事。


少し厳しくお話してくれました。  


公立にはいなさそうな華やかな先生あんぐり



受験スタイルも、推薦、一般入試など色々あり、これも自分で選択していかないといけないなんて不安


長女に感想を聞いてみると、ここでいいやとめちゃくちゃ適当。


それよりも早く帰ってテレビ見たいと...

ジャニーズが出る音楽番組の事で頭いっぱい真顔


バ...バカやろ〜〜不安



まず1校目。

7月はもう1校オープンキャンパスへ行く予定です。(今度は夫が)


迷っていた志望校もとりあえず書いて出しました。



はぁ...ここからがあっという間のようで長いんだろうなぁ...