中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!


夏休みを前に、長女の三者面談へ行ってきました。



そう、この高校。


三者面談は車で行く事が許されているので(基本は公共交通機関ですが)、迷わず車で行く事に。



今回初めて車で学校まで行くので、事前にスマホでルートを確認。


何となくイメージをつかみ、大丈夫っしょ!と余裕の出発。



車のナビにも目的地を入れたのですが、私が通りたいルートを通ってくれない凝視


違う違う!私はこっちを通って行きたいの!とナビを無視してガンガン進む。



途中までは分かるのです。

けど、学校周辺の道に自信がない。


一方通行に囲まれているため、迷路のようになっているのです。



けど、このナビ。


どこをどう通っても、最初のルートに戻らせたがる不安(すっごい遠回り)

なんなの。

そっちは通りたくないんだから別の道を探してよ!

と若干イライラ。


どうにかこうにか学校が見えてきたのですが....



一方通行ばかりで、学校にたどりつけない!!驚き驚き



やばい!時間ないっっ


ナビの方も訳がわからなくなって、もうハチャメチャなルートを案内してくる驚き驚きオイッ!!


長女から電話がきて、


「何してんのっ!遅れるよピリピリ



わかってるよ!学校見えてるのに入り方がわからないのっ!!



落ち着いて、落ち着いてと、とりあえず大きな道路に出て、やむを得ず近くのコンビニに置き、ダッシュで学校へ向かう(15分くらいだからごめんなさいっ赤ちゃん泣き)


汗だくで化粧も落ちた...魂が抜ける


結局5分程遅れてしまいましたが、何とか時間内には着けた...



はぁ、疲れた...ネガティブ


電車で行けば良かったと激しく後悔しました...


急がば回れ。

初めからナビの言う通りに行けば良かったのか?


おそらく、新しい道が次々と開拓されていくのでナビが反映されていなかったのだと思われます。

はじめに見たスマホのナビが1番正確だった悲しい



肝心の面談はまた次回〜泣き笑い