中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女と
ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



今週、春のように暖かい日があったとおもいきや、急に大雪が降ったりと、もはや天気もバグってしまったのか。


普通のヒートテックと極暖ヒートテックを交互に着て、よくわからない1週間でした。


そういえば去年寒すぎて買いたした超極暖は、今年着ていない....不安


ユニクロの下着で地球温暖化を感じる今日このごろです。



去年は寒すぎました不安




雪が積もった寒い朝。

イヤマフをして歩いている大学生を見かけて。



あら、大学生でイヤマフなんて付けるんだ〜ひらめき

まさか流行ってたりするのか?


若い子達って薄着だけど、やっぱり今日は寒いよね。

と思ってよく見たら。




ヘッドホンでした...



思い込みって恐ろしい...無気力



話変わって、昨日のこの続き。



長女に話があるから来て。


と言われて呼ばれました。

何だよ、忙しいんだよあたしゃ凝視



「この文章でいいか聞いて。」


"先生は、いつも一生懸命授業をしていて、優しい姿が印象的でした。"



うん?

何か偉そうじゃない?目上の人に印象的でしたって言うかな...?


「えっ!おかしい?何て言えばいいの。」


うーむ...優しい先生だなと思っていました、かな。


「あっ!それだ!全員書き直さなきゃ!」



どうやら全員に印象的でしたを多用していたらしい真顔


語彙力が乏しい長女。言い間違いは日常茶飯事。


ひとつ言葉を覚えて良かったね...