中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



お友達と遊んでちょっと寂しい思いをした次女の続きです。



家に帰って、夕飯の時に夫とおばあちゃん愚痴る泣き笑い


「もう!今日サイテーだった!

ひどくない??」プンプン!


家だと強気(笑)



「わたしがゴミだからだよね...」またゴミ発言魂が抜ける


それを聞いていた姉。


「え、うちゴミって言われた事あるよ」



えっ!?ひどっ!

誰に!?いつ!?


「小学校の時、次女と一緒に帰ってる時に、なんか言われた」


 

そうなの?六年生の時か。

誰よそんなひどい事言うやつむかつき

あいつか?いつもからかってきたやつ。


くそーっ!許せん!

言ってくれたら先生に言ったのに。


「うーん、別に気にしてないし、いいかなって思って」



なんていうかな、この人スゴイ...


次女だったら3年くらい引きずりそうな案件なのに...


長女のこういうポジティブな所、本当良いなって思いますにっこり


どんな場所でもどんな境遇でも受け入れて、楽しんでいる感じ。


だからぼっちでも平気なんだろうなぁ


ちょっとカッコいいぞ!!