中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


天気が悪かったせいか身体も重く、のんびりと過ごした週末。


長女も今日からまた学校ですが、ぐずぐずいいながらも何とか学校へ行きましたダッシュ

風邪がぶり返してしまったようで、また振り出しに戻ってしまった...


耳鼻科行かなきゃ無気力



さて、4年生の次女。

週末になると自主学習がでます。



昨年の先生よりは気を使わずにわりと自由にやっています。


自分の苦手な分野を取り組んだり、テスト前にはテスト勉強にすると良いですよ、との事。



が、ネタを自分で決められないのは相変わらずですネガティブ



私は仕事があったのでパパとやってねと、夫には最近苦手な計算問題を解かせるように言い。


ありがたい事にネットで検索すると色々な計算問題が無料で見れるので、そこからやらせてと伝えました。



帰ってきてから、次女が


「1時間泣いた!!」


報告。

また泣いたのか〜真顔

どうしたのよ?


「計算問題を書いたんだけどね、筆算するスペースか無いからできないってパパに言ったら、できるでしょ!って言うの。でもできないって何回も言ったんだけど、できるって怒られたから泣いた」



「それで、おばあちゃんに慰めてもらったの。」


「パパが、勉強したくないから泣いてるんだって言って、違うのに嫌だった」



「おばあちゃん、今日洗濯大変だと思うよ。

私の涙でお洋服びちゃびちゃになったから凝視



だそうです爆笑


そんなに?とノートを見せてもらうと、納得...



オイオイオイ....無気力


問題も自分で書かなきゃいけないのに、夫が書いちゃってるじゃん...


確かに筆算するスペースも無い。


こりゃ夫が悪い。

というか、これも説明しなきゃいけなかったの.....!?


結局、次のページに次女が自分で書き直して計算していました。


これだからお父さんと勉強するの嫌がるのよ...悲しい


母親の負担って、いくつになっても減らないもんですね...