星・心・暮らしを整えると人生が変わる

星よみカウンセラーわだりえこです

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自分のために
時間やお金を使うことに
罪悪感を感じることはありませんか?

 

 

家族がいるのに。
私だけ楽しんでいいのかな。

そんなことにお金を使うくらいなら……。

 

「やってみたい」と思っても

自分で自分にブレーキをかけてしまう

 

先日、そんな思いを持っていた方から
とても嬉しいメッセージをいただきました

 

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この方が

最初にメッセージをくださった頃(6月)は

「自分がどうしたいのか、どうすればいいのかわからず、辛い現状にひたすら耐えています」

とおっしゃっていました

そして、

「耐えた先はきっと明るいって、考え方がぬけない」

とも

 

何かを大きく変えたわけではありません

 

ときどき私の発信を読んでくださって、
メッセージを交わしながら

少しずつ、少しずつ

 

「私はどうしたい?」

「そう思ってもいいんじゃない?」

「やってみてもいいんじゃない?」

 

自分にそう声をかけるようになっていかれたのだと思います

 

あるときは、
頑張り続けることをやめる決断をされました

そのとき届いたのが、

「今は、決めて行動できた自分を褒めたいです」

という言葉でした

 

 

 

そして先日のお誕生日

「一人で贅沢することに罪悪感を感じてしまう」
という彼女が、

瀬戸大橋を渡って、
ずっと行きたかったカフェへ
ひとりで出かけました

 

 

そして、

「とっても贅沢な時間です」

って

 

私はこのメッセージが
本当に嬉しかった

 

でも、私が一番嬉しかったのは
「私の発信を見てくれていたこと」

ではありません

 

自分の中にあった願いを
自分で叶えてあげたこと

 

そのことでした

 

後日、彼女はこんな言葉も送ってくれました

「『そう思って良いんだ〜』って、自分にマル🙆が出来るようになっていってます」

これなんじゃないかな、と思うんです

 

 

 

人生を大きく変えようとしなくてもいい

自分が何をしたいのか
まだよくわからなくてもいい

 

「これ、やってみたいな」

そう思った自分に、

そう思っていいよ🙆

 

「一人で行ってみたい」

行ってみてもいいよ🙆

 

「今日は私のために時間を使いたい」

使っていいよ🙆

 

そんなふうに、
ひとつずつ自分にマルをつけていく

 

その小さなマルが増えていくうちに、

気づけば
自分で自分を喜ばせる選択が
できるようになっているのかもしれません

 

彼女は今回、
本当に「橋」を渡りました

 

でも私には、それがなんだか
とても象徴的に思えました

向こう側へ行ってみたいと思った

 

そして、自分に
「行っていいよ」とマルをつけて

自分で橋を渡った

 

Sさん、嬉しいシェアをありがとうございましたスター

 

 

さて…。

あなたは今日、
どんな自分にマルをつけてあげますか?🙆

 

 

仕事に家庭に頑張ってる50代

 

セカンドキャリアや定年後のこと、

子どもが巣立った後のこと

考えるようになってきた

どこからどう考えたらいいのか

いろいろ学びに行ってるけど

はっきりしない

 

そんな自分の未来に真摯に向き合いたい

真面目なあなたに向けて

 

人と比べず、人目を気にせず

星の流れを味方につけて

ここからはもっと欲張りに

生きていきましょうよ!!

 

と発信しています

 

『周りを優先してきた私が

自分に戻る7つの質問』

 

をプレゼントしています

 

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