小学校4年までは関東に住んでいた私

近くの図書館に

漫画が置いてあり

当時にしては品揃えが豊富でした




そこで色んな作品を読みました

手塚治虫さん

(火の鳥🐦‍🔥何度も読みました‼️

ちなみに私はブラックジャックより

七色インコ派)




萩尾望都さん

(ポーの一族、トーマの心臓、11人いる!

絵がきれいです)





竹宮恵子さん

イズァローン伝説が有名ですが

あまり覚えていなくて💧

異国情緒な絵、雰囲気に惹かれました




そして

木原敏江さん‼️











 


摩利と新吾も読みました‼️

ボーイズラブに近いのかな❓泣き笑い





たしか「夢の碑」に

桜の下には死体が眠る、とか

鬼の話しが出てくるんですが





「桜🌸」に対して

儚さや優美なイメージを抱いていたのが





物哀しいような、寂しいような、

怪しいような、

新しい見方を教えてもらって

びっくりした覚えがあります






個人的には

大好きなシリーズで

当時貪るように何度も読みました

悲恋や哀しい結末が多かったですが

絵が繊細できれい

ちょっと毒のある作風は

クセになりましたにっこり







さて皆様は

桜に対してはどんなイメージでしょうか❓







​好み

当時は割とファンタジーや

SFミステリのような不思議なものが好きだったんだなぁと思います笑


輪廻や転生、人生とは、

壮大な人類の歴史を垣間見る作品




人知の及ばないものがこの世にはたくさんある




人生とは劇なのだ