相葉雅紀主演「それがいる森」
怪奇現象の起こる森にいたものとは???
その森にいたものと バトルとか見応えありました。
SFチックな展開に 終始目が離せないかも
劇場版 「妖怪シェアハウス」
小芝風花 主演のドラマ妖怪シェアハウスの続き〜完結編みたいな感じかな。
怪しい新種の妖怪に 酒呑童子や お岩さんらが
洗脳されていく どんどん新種の妖怪に侵食されるのを防ごう。コメディ要素も多い。
「ガーディアンズ オブ ギャラクシー1&2」
MARVELが届ける アレンジャーズ風な作品。
SF世界〜
不思議な能力を持つ者たちがたくさん現れる。
アクションシーンは多く。
人間ドラマもある。
キャラクターが濃い
「としまえん」
行くと 幽霊世界へ引き込まれる 「うらめしの館」
としまえんの霊スポットに いたずら半分で近づいたことで事件勃発。
「Redシャドウ〜赤影」
痛快な忍者アクション。昔の「仮面の忍者赤影」とは
けっこうテイストが異なるかも。
けど 物語のサクサク感 わかりやすさは 吸引力ありまくり
「マイホームヒーロー」
恐喝 暴力、いじめを当たり前に行い最悪、殺人までする 半グレと付き合ってた娘。
しかし その娘が そのクソやろーに殺されそうになった時に 父親が助けに行った。
助けるにしても………
そこから 過酷な 物語がスタートした。
1〜12話まで ほんとに驚きの連続で目が離せない
ドラマで見た。 今年最初から最後まで見たドラマだ。
鬼が大病院を占拠した
一体なんの目的で!?
人質を取ったり 殺されそうになったり
謎も多い鬼達の目的が 一つ一つ解決していく流れも面白い。
「カラーアウトオブ スペース」
宇宙から来た変な色に
人がどんどん感染し 支配されていく。
とにかく 不気味さも相まって けっこうヤバいモンスターも出てくる。
「漂流ネットカフェ」
1話〜最終話まで目が離せない
ネットカフェに その日その時いた人のみが
変な森が続く世界にワープしてしまう。
そんな中での人間ドラマが秀逸
「社畜OLチエ丸」
玉城ティナの ダメっ子ぷりが 可愛いい
仕事に悪戦奮闘してる様子や 人間ドラマも見事です。
けっこうコメディ路線かな
「ウォーキング・デッド」
今年 No.1の面白さ。単なる
ゾンビ サバイバルドラマ じゃない。
多くのキャラクターの 一人一人の魅力が半端ない。
誰が生き残る?えっ このキャラはウォーカーにやられてしまうのーー
とか ハラハラ感が半端なかった。
人間ドラマが秀逸。
「ワンス・アポン・ア・タイム」
今年No.2の個人的評価の作品です。
Disney好きなら より そのキャラの描き方に
引き込まれます。
作品通りじゃなく ダーク路線系なディズニー物語なのも 斬新でした。
「呪術廻戦ゼロ」
乙骨憂太の弱々しいキャラクターが成長していく過程がドラマチック。
従来の呪術廻戦とは違った魅力が詰まった作品です。
「推しの子」
カリスマアイドル 愛……が主人公と思いきや
その 子供達が まさかの主人公に
それまでの流れである1話と2話が神回でした。
そこからはアイドルや芸能の学校の学園ドラマかな。
YOASOBIの「アイドル」というOP曲はエモい。
今年No.3の個人的評価の高い鬼滅の刃。
特に 最終話は 一本の映画のような展開〜
さすが 鬼滅と唸らせる内容に感動しました✨✨✨














