振り返りと100作品目の奇跡 | 全国No. 1短編小説家ー中国地方の観光&グルメレポ

全国No. 1短編小説家ー中国地方の観光&グルメレポ

るるぶとかタウン情報おかやま、winkなどに載ってるスポットばかりアップしてます。メディア記載の場所に実体験したレポかな(笑)

近日中に短編小説の100作品目を投稿します。


全ては100作品目のための布石であったのかもしれない。


100作品目は 読むたびに力が湧いてくる作品なのである。


感動して涙する可能性も高い作品だと思います。


もしかしたら 恋愛だの 小説家としてだの エンターテイナーとしての夢が砕かれまくりの悔しさを 

もっとも代弁してる作品なのかもしれない。


100作品目  1話でまとめるのも良いけど なんか サクッとしてしまう可能性もある。

2話にすると アクセス数が 下がる可能性もある。


 どうしたもんだろう。

いずれにしても 過去の自分のどんな作品よりも凌駕したアクセス数を記録してほしい。これだけは!!!


my短編小説の中の「孫悟空」と呼ばれるほどの作品なので。

 

純粋なアクセス数だけなら290の「ヴァンパイヤラプソディ」230以上のバカノマン〜18禁だよエロエロ……」

「ほんとにあった怖い話ストーカー風な人の話」180ほど

「後味の悪い恋愛シリーズ」145〜180は高かった。


でも 今度ばかりは 単にアクセス数が多いだけじゃダメなんだ。


パッと見訪問の人をも惹きつけなきゃ。

もちろんそうするための描き方を徹底工夫してます。



今年を振り返って自分の中で 頑張ったなと思える作品達をいくらかピックアップします。

しかし それらを100作品目は凌ぐ必要があるのだ。




「劇場版バカノマン」

パラレルワールド暦2020年

ウォーズワールドで バカ・ノーマンが やらかす

異世界アドベンチャー物語。



「潰れそうな喫茶店」

オシャレなカフェが軒並みオープンし

昭和から続く喫茶店が 廃れてしまう

そこに迷惑客まで あらわれてしまうが



「恋は続くよエターナル」

なんとなくJUJUの「こたえあわせ」

って曲が流れてきそうな

胸キュンラブストーリー。


恋です💓?



「中国昔話」beforeリー伝説

香港チャイニーズ幽霊&アクション活劇&ラブロマンス作品。

昔の香港映画のようなノリかも。



「招き猫誕生秘話」

動物しか出てこない 作品。

ほっこりするストーリー。




「18禁だよエロエロなバカノマン」

とにかくエロい作品だったかも😅😄

アクセス数が 今年のトップクラスになるほどなので



「鬼 後味の悪い恋愛話」

何度も同じ日をループして

真の恋愛相手を見つけるための物語。

主人公ムサシの奮闘劇。




「蜂女カレンとループする男ムサシ」

異色のコラボ作品。

蜂女だけど

人間と恋できるのか??


今年の作品を一部ピックアップしてみました。


過去作品ーー今年ではない作品


色々ありましたが

いくらかピックアップします。




「ウド君物語」

魔物の巨大な樹木が主人公。

樹木が主人公って

斬新なストーリーでした。

だけど 想像以上に評価も高かった。

下手したら 後味の悪いシリーズを凌いでいる??




「地下アイドル物語Ⅱ」

アイドルなのかクリスタルボウル演奏家なのか!?

主人公 向井エミの真の姿は……

いじめられっ子エミが アイドルになるため

何度も挫折して夢を叶えるまでの物語。


ストーリーそのものでは 今年の どの作品より

上だと思います。 


まだまだアクセス数が追いついてない時代の作品なので仕方ないか


「ダークキャラコレクション」

ダークな世界観

濃い異世界ファンタジー。

ストーカー女魔導士

濃い悪役キャラも多数登場。

個人的には 面白すぎる作品だと思います。

こちらも

下手したら 今年の全ての作品より

ストーリー性だけなら上かもしれない。



「呪いのウイルスと源さん」

93歳の源さんの 奮闘ぶり

歳をとっても 折れない心や情熱は若いものには負けない。

オミクロンウイルスをさらに強化(超変異)した 近未来ウイルスの予言の書的なストーリーにも なってます。


「魔閻」

パラレルワールド暦2027年。

チートな魔生物 魔閻出現。

異世界の魔王や勇者一向が

魔生物に挑もうとするが………

チートな魔のキャラが現れた時の

ウォーズワールドの絶望感が えぐい

ストーリー性だけだと

これも 今年のどの作品より

すごいんかも。




「コラボde昔話」

かぐや姫とか 金太郎とか 桃太郎が

ごちゃ混ぜになってるパロディ作品です。

ストーリー性弱くても パロディで笑えます。





「ひっつき虫」

ひょんなことから

ヤーさん風の男に 巨大な芋虫を 持ち歩くことを強いられる ブサ面主人公。

謎多い物語かな?と思いきや後半からの爽快感がたまらない展開です。

めちゃくちゃスカッとするストーリーだったと思います。



振り返ってみると 相当 インパクトがある作品を描けてます。

100作品目は それを踏まえてそれらを

凌ぐ必要があります。

いや

それらを凌ぎ

てっぺん 取ることを望んでます。