岡山天満屋地下に、純喫茶の見せとして、オセラという本に、載った店がある。サンノーゼだ!プリンとか、パフェ系が本には、載せていましたが、私は、あえてのメロンジュースをオーダー!
な、なに?このミルクと、メロンの絶妙な味わい?なんだか、ただ、メロンと、ミルクを混ぜた味ではない?隠し味は、なんなんだ?
謎ではありましたが、うまいったらありゃしないわ。なんか感動した!
さて、ここからは、ラスクリ式紙芝居の、はじまりはじまりー!
ルイ14世が、国をおさめていた時代、魔女は、ルイ13世を、亡き者にし、まだ、幼いルイ14世に、自分が世界一美しく女王だと、言い聞かせていた!
魔女「鏡よ!鏡!この世で一番美しい女は、だれだ?」
鏡「それは、白雪姫、白雪姫というアイルランド系のハーブ弾きが得意な19歳の女の子です。」
鏡に、映し出された白雪姫は、森で、狩りをしていた予言者に、この森を、離れなさい!あなたは、危険な魔女に狙われています。あなたは、森を抜けた銀色の湖のドワーフの村に逃げよ!さすれば命助からんと言われて、ドワーフの村に行き、ドワーフ達の前で、借りぐらしのアリエッティを、ハーブで演奏したら、ドワーフ達は、お礼に、白雪姫に、様々な料理で、もてなした。その時、白雪姫は、魔女に追われていることを、ドワーフ達に伝えた!なんだかナイスアイデアが浮かんだらしい?
そして翌日、魔女は白雪姫の匂いを、嗅ぎつけて、老婆に変身して、白雪姫の前に現れた。
魔女「お嬢ちゃん!リンゴは、いらんかね?このリンゴを、たべたらヴァンパイヤになり、四年に一歳しか年をとらなくなるよ」魔女は、毒リンゴだと悟られないように、白雪姫に、りんごを差し出した。ところが、
白雪姫「あら、お気持ちは、嬉しいです!でも、昨日、ドワーフ達から、いただいた桃を、まずは、おばあさん、食べてくださいな!」
魔女「ひや~でかすぎるわ!この桃!でかいんじゃよ!」
予想外な白雪姫の行動に、魔女は、50のダメージを、うけた!
実は、ドワーフについて、魔女は、変身能力があるとか、馴れ馴れしく近づき、もので釣ることを昨夜聞かされていた白雪姫!しかし、そのことは、魔女には、悟られていない!
でかい桃を、見てまごつく魔女!
その巨大桃の、後ろから、怪しい影が現れた!
ここは、ドラクエⅢの戦闘BGMが、ふさわしい!
桃の後ろから現れたのは、パンツを、頭に、かぶったキン肉マン?ではないよ!キンパンツマンだ!
キン「おら!おら!せっかくの桃なんだから、食えや!」
魔女「許してくだせえー!わたすは、魔女です。見逃してくれたら、フランス領土の半分を、ソナタに差し上げよう!」
キン「うるさい!つべこべ言わず、食えや!」
魔女「ぎよええー!」
魔女は、キンパンツマンに、無理やりでかい桃を、食わされて350のダメージ!魔女は、呪われた!
なんと、100キロも、太った!
さて、あまりに太って醜くなった魔女と、物語どうり、白馬の王子様を待つ白雪姫!
しばらくして、王子様が登場!
白雪姫「きゃ~いとしの王子様、お会いできて嬉しいです」
王子様「これは、これは、あなたは、噂に違わず麗しい!私とお城で、結ばれる運命にあるのだ!」
白雪姫「てへへへ。」
しかし、白雪姫としては、あってはならない結末を、迎えた!
王子様「さあ美しくエレガントな女よ!私と永遠を!」
王子は、女を、軽く馬に、のせて城へ旅立った!
そう、王子は、太って醜い魔女がタイプだったから、魔女を、連れかえったとさ!めでたし めでたし、
白雪姫「なんでこうなるのー泣泣泣!」
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