海辺のカフェよしつね | 全国No. 1短編小説家ー中国地方の観光&グルメレポ

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るるぶとかタウン情報おかやま、winkなどに載ってるスポットばかりアップしてます。メディア記載の場所に実体験したレポかな(笑)

岡山県西寄島に、三郎島海水浴場があります。
遊歩道を、ちょっと入ったとこに海を、眺めながら、カフェができるスポットがある。ヨシツネという店だ!
様々なドリンクがあり迷うことは、間違いないけど、トロピカルジュースを、オーダーした。
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甘さと、スッキリ感が、絶妙な感じ!
なんか、追加オーダーしたくなるね?この景色!でも、私、追加オーダーせずに、45分居座っていたら、追加がないなら、出ていってくれますか!と感じ悪くおいだされたが、店主が悪くない!プラネットマンの、わからずやは、気づいてないんか?私のオーラが下がってクズ人間みたいな感じなのを!対する農村マンは、私が下衆超人に、近いレベルに下がっていることを、とうに見抜いておる。
だからと言って下衆下衆うるせ~んだよ!
そんな怒りを、こめて、少しは、骨があった私の、お笑い芸人全盛期時代の、紙芝居を、安売り?もとい、出血大サービスで、お見せします。
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係り員「えー一等の方と、二等の方には、それぞれ抽選プレゼントとして、箱を、プレゼント致します。」一等の方「やったぜ!でかい箱ゲット!」二等の方「ワシのも、でかいぞ?中に何が入ってるんかな?」
うちのおばあちゃん「あんたらあーええもん、もろうたんじやのう?私に、ぜんぶちょうでえやぁ!」
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係り員「おばあちゃんは、抽選で何も当たらなかったから、箱は、渡せません!」おばあちゃん「箱を、くれーやー!」係り員「ダメダメ」おばあちゃん「こうなったら力づくで!」

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「おばあちゃん式百烈拳!」アーたたたったたたたたたたたーホアたぁーっ!
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係り員「あべしー! う、うっ!わかりました!一等と二等の箱を、おばあちゃんにあげます!ひでぶー!」
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おばあちゃん「ありゃ?ありゃ?箱を、開けようとしたら、シッポが出てきたぞよ?」
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一等の、箱からはなんと、変なおじさんが現れた!
おばあちゃん「だっふん!だっふん!だっふんだあぁああぁーっ!」
うちのおばあちゃんは、130のダメージを、うけた!
おばあちゃん「やりやがったなコンちくしょー!」おばあちゃんは、バイキルトを、唱えたパワーが、2倍どころか、20倍になり、超サイヤばあちゃんに目覚めた!
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超サイヤばあは、二等の頑丈な箱を、力づくで開けようとしていた!
ちなみに、この箱は、ボブサップでも開けれないと巷では、うわさの二等の箱らしい!
チクタクチクタク!
どこからともなく、時計の音が聞こえてくる!
しかし、おばあちゃんは、フルPowerで、ついに、二等の箱を、開けた!
しかし中身は?

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時限爆弾だった!
おばあちゃんは、1000のダメージを受けた!
カンカンカンカン!
係り員「KO~!おばあちゃん、欲張りするからだよー!」
その後、おばあちゃんは、通りすがりの賢者に、ベホマを、唱えてもらって無事に家路に着いたとさ!
しかし、爆発によりパンチパーマとなった頭は、二度と戻らなかったそうだ。めでたし!めでたし


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