東京台東区蔵前にあります小児科。
院長の真々田容子さん 。
EINEのハイヤーセルフとつながる講座 修了後、勤務していた病院を辞め、ご自身の目指す医療をやっていくことを決意。
心と身体をつなぐ医療を行っていくためクリニックを開院しました。
オープニングから看護師として働いている、羽賀紋子さん 。
両人ともにヒーラー養成講座 まで修了。
学んだスキルを使い、患者さんの「心」にアプローチ。
心の使い方によって病状はよくなっていきます。
そこを伝えながら症状を緩和していくことを行っています。
できる限り「薬」に頼らない医療を目指しています。
ところで!夏の暑い日が続いていますが・・・
秋になるとインフルエンザの予防接種の季節がやってきます。
そう、ワクチン!予防接種を打つちょっとその前に![]()
心の使い方と病状についてお話を聞いてみませんか?
EINEにおいて心にアプローチして身体の症状を緩和していく施術レインドロップを担当しています田辺優子さん (写真右)がクリニックにてお話をします♪
優子さんからのメッセージを掲載します♪
ワクチンをうっても、インフルエンザになってしまった経験は、 ないですか?
同じ家族でも、インフルエンザにかかる人と、 かからないで済む人がいること、ないでしょうか。
それはなぜでしょう・・・・。
「笑うと免疫力があがる」といわれていますが、 気持ちが安定しているときは、体も元気でいられ、
逆に、心に「ストレス」があるときは、身体も疲れてしまい、 体調を崩しやすい。
身体は、自分の「心の使い方」が現れる場所なので、不安を抱えていたり、疲れていたり、何かを我慢していたり、 イライラして過ごしていくと、身体に疲れがたまり、 様々な症状が現れてきます。
心と身体はつながっていて、疲れる原因は人によって違いますが、 どのようなことで、自分は疲れやすい、と感じますか?
あなたが疲れているとき、 体にはどのような症状がでやすいですか?
胃が痛くなる、おなかがゆるくなる、のどが痛くなる、発熱する、 腰が痛くなる、など。
自分の身体にでやすい症状から、その症状につながっている「 心の使い方」を一緒に考えてみませんか。
当日は、私が実際に、家族を通して体験した「 インフルエンザにつながる心の使い方」 もお伝えしたいと思います。
その症状につながる「自分の心の使い方の癖」に気づけたら、 対処もしやすくなり、 疲れもかなり減らしていくことができるようになります。
そして、大切なお子様、ご家族。
もし、誰かが病気や、インフルエンザになったら・・・・ とご心配な親御様へ。
普段、お子様と一緒に過ごすことが多いお母様が、 心にゆとりをもって笑顔で過ごしていけるようになることで、お子様の心と体が健やかになっていける・・・ ということをセミナーで体感していただけると思います。
当日は、 身体がすっきりと元気になるグラウンディングの方法もお伝えいたします。
心を元気にすることで、身体も元気にして、 風邪もインフルエンザも予防していきましょう♪
以下、募集詳細です♪



